言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2011/11

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2011年11月30日(Wed)▲ページの先頭へ
<科学>

・科学的事実は確かめられるんだから、
 あなたはもっと別のものを信じればいいんだ。
・科学によって理性で説明できない問題さえ、
 あなたはその本質を捉えることができる。
・君が科学をやる上で、権威などというものは不要である。
・法則とはこれまで頑張って生き残ってきた推測に他ならないと、誰かがあなたにいっていた。
・疑いを怖れていたのでは、貴方は先に進むことはできない。
・科学技術の進歩によって普通に手に入るようになったとき、
 あなたが失うものは、その有り難味である。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月26日(Sat)▲ページの先頭へ
<あった>

・あなたの一生に最もタイセツなのは○○であった。
・あったかくなった気持ちが、あなたをさらに突き動かしてゆく。
・あなたは、わたしの記憶の中の微笑女であった。
・出会ったとき、貴方の中には○が燃えていた。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月24日(Thu)▲ページの先頭へ
<盗み>

・あなたがこの地上に蓄える富にはいつもムシがたかり、盗み出される。
・どないしたらええんや、あんたの盗まれたココロ。

・A:「君へのミッションは、汚染地帯の浄化に使用する微生物、つまり、地殻深層に生息して、放射性核種を安定核種に変換する能力をもつ生物を採集し、解析することだ。」 B:「分かりました。早急にとりかかります。」
 A:「これは国家的な隠密プロジェクトだから、くれぐれも外部に漏れないように!」
   (数週間後)
 B:「ボス、有力な候補が見つかりました。DNA解析データをEメールで送信しましたが、届きましたか?」
 A:「それが、マズイことになった。システムに侵入したコンピュータウィルスが君の送ってきたファイルを盗み出してしまったんだ。」
 B:「とんでもないことになりますよ! その微生物が人工合成されてしまったら。突然変異率が地上の微生物の数万倍ですから。」
 A:「地上の生物に感染した場合、除去すべき放射性物質の半減期よりも短い期間で大半が絶滅する可能性がある。」
 B:「念のため、DNAの塩基配列データには暗号がかけてあります。」
 A:「それはどの程度強力なのか?」
 B:「その微生物の感染力と同じくらい強力ですよ、二度と戻せませんから。」
 A:「・・・(だったら、送るなっつーの。)」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月23日(Wed)▲ページの先頭へ
<ネギ>

・カモはネギを忘れてあなたのところにやってくる。
・ネギとダイコンは貴方にとって冬の強い味方。
・カーネギーホールで入場料を値切ってたヒトを貴方は見かけたことがある。
・労いの言の葉を、あなたへ伝えたい。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月22日(Tue)▲ページの先頭へ
<ウルトラマン>

A:「あなたは光の国から来たシュワルツェネッガーさんですか?」
B:「シュワッチ。」
A:「あなたの特技は?」
B:「手話ッチ。」
A:「このホット缶ビールを飲んでみてください。」
B:「しゅわっちっち。」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月21日(Mon)▲ページの先頭へ
<振り>

・ふと振り返ると、そなたの悲しみも遠くなりにけり。
・あなたは○○への道をただ歩いてゆく、振り返りもせずに。
・形振りかまわず、貴方は自分の信じるものに従って行動する。
・命ある限り、貴方の振り子は揺れ動く。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月20日(Sun)▲ページの先頭へ
<げた>

・○は下駄を履いて、あなたのもとにやってくる。
・天を仰ぐ貴方の手には下駄が与えられる。
・あなたに告げた真実には、真実の答えだけが返ってくる。
・ゲタを割ったような性格と言われて、ゲタゲタ笑われた貴方。
・君はいつも高下駄を履いてたら、疲れるでしょうに。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月19日(Sat)▲ページの先頭へ
<作曲家>

・A:「いくら貴方でも、音楽をコトバで表現しようなんてことは、土台無理な話ですよ。」
 B:「何故ですか?」
 A:「過去において、そのような試みは何度も失敗しました。」
 B:「でも、この曲はわたしのコトバを音で表現したものですから。」
 A:「そうだとしても、本にして売れるでしょうか?」
 B:「売れるか売れないかはどうでもいいんだ。問題はそれを期待しているファンがいるかどうかなんだよ。」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月18日(Fri)▲ページの先頭へ
<今>

・今日の正義が明日もまた同じ顔をしているとは限らないことを知る貴方。
・権力によって見えなくなっていたその目を、貴方は開くときが今まさに来たのだ。
・今この時を真剣に生きることが、
 あなた自身を信用できるようになる方法の1つである。
・今のアンタッ、チャブル。
・昨日のジブンをすてて、今から新しいジブンを創ることが、アナタの人生である。
・いのちとは、貴方に与えられた時間、今この瞬間に引き継がれている全てに違いない。
・あなたが今頃笑っているのか、泣いているのか、
 それは誰かが気にかけていることです。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月17日(Thu)▲ページの先頭へ
<身>

・高き力は、誰かの身を介してそなたに働く。
・理不尽な憤りは、あなたに身の破滅をもたらす。
・あなたの身程定め難きはなし。
・本当に分かっているのは、あなた自身です。
・よだつ身の毛もない貴方。
・もっと貴方自身の○とお近づきになろうよ。
・貴方の身は動いていても、ココロは静かなまま。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月14日(Mon)▲ページの先頭へ
<判断>

・全てのことが正しいと思えるとき、
 あなたは判断力を失っている。
・冷徹な現実は、あなたの判断を鈍らせ、騙され易くしてしまう。
・世界を曇らせているのは貴方自身の判断力かも知れない。
・生きるのに必要なのは、あなたの頭脳の良し悪しでなく、判断の良し悪しである。
・君にとって都合の悪い判断材料をいつまでもその脳が記憶している確率は低い。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月12日(Sat)▲ページの先頭へ
<超能力>

A:「あなたは超能力を信じてる?」
B:「半々ぐらい。」
A:「どんなとき、信じるの?」
B:「例えば、友達に電話をかけようとした丁度そのとき、相手からかかってくるのが分かったときとか。」
A:「それは統計上の偶然を信じ込む例の1つだね。」
B:「貴方はそういう偶然を信じることはないの?」
A:「僕は超能力を信じる前に、自分がもってる普通の能力を信じたいと思ってるから。でも、それを信じるのは、そう簡単でもないんだ。」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月11日(Fri)▲ページの先頭へ
<黙>
・ダマっていても貴方はその存在を主張する。
・○○○さえあれば、あなたは沈黙からも学ぶことができる。
・あなたは振り返りもせず、黙々と歩いてゆく。
・黙っていても分かってくれる人がいるなら、
、あなたは、黙ってはいられないでしょう。
・黙って目を閉じれば、あなたには○○の顔が浮かんでくる。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
<赤、青、黄のコンポジション>

・A:「この絵には、見るところが殆どないよ。赤い四角と青い四角、ちっちゃな黄色い四角があるだけだもの。」
 B:「黒い線も白い部分もあることが、貴方にも分かるでしょう。」
 A:「それが何なの? だいたい、こんな絵、売れたの?」
 B:「これを描いた画家は、生活費を稼ぐために、花の絵を描いていたのよ。」
 A:「だったら、ずっと花の絵を描いていれば良かったのに。」
 B:「もし、そうやって生活していたら、この画家の名前はとっくに忘れられていたでしょうね。」
 A:「そーいうことか! 誰でも描けそうだったから、一番先に描いちゃったんだよ。」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月09日(Wed)▲ページの先頭へ
<左右>

・あなたは左右を見すぎると、前を見忘れる。
・この世にいる限り、貴方は天国と地獄の間で右往左往する。
・あなたの左目には右側がよく見え、
     右目には左側がよく見える。
・○○には左右されないという貴方。
・貴方がシンプルに考えるほど、左右が見えてくる。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月08日(Tue)▲ページの先頭へ
<植物>

・植物人間には、誰もなりたくはないというが、
 葉緑体があれば、キミは働かなくてもよくなるらしい。
・植物の生殖器は、アナタが見ても美しいという。

・子供:「どうして植物には顔がないの?」
 大人:「あなたと違って食べ物を探さなくていいし、
            においを嗅ぎ分ける必要もなく、
            クチにしなくても済むからさ。」
 子供:「自分の顔がないということは、他人の顔もないってことでしょう?」
 大人:「顔がなくたって、生きてるってことに違いはないでしょう。」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月07日(Mon)▲ページの先頭へ
<続き>

・長続きする幸福があるとすれば、
 それは貴方が他人からもらったものではない。
・先を進みたいのなら、貴方は長続きする道を選ぶのがいい。
・貴方は忘れかけていた○○の続きをとり戻す。
・あなたの続きは誰も知らないから、
 もうちょっと行ってみよう。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月06日(Sun)▲ページの先頭へ
<でんでんとナメック>

A:「君はどうして殻を背負っているの?」
B:「僕も多くの人たちと同じで、この世の中にいながら、殻の中に住んでるんだよ。」
A:「ふーん。」
B:「君は殻に閉じこもることもなく気軽で羨ましいよ。」
A:「だから世間から嫌われるのさ。」

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月04日(Fri)▲ページの先頭へ
<1万円拾った(終話)>

・それから2週間経って、貴方は戻ってきた1万円札を落としてしまった。そこで貴方は警察に届出をした。
 3日後に運良く拾った人が現れたので、貴方はその人に謝礼として1割を支払った。
 それから後、不思議なことに貴方はその1万円札を何度も失くし、届出をする度に拾った人が現れるので、謝礼の総額は1万1千円になった。
 その次に、その1万円札を落としたとき、貴方がもう届け出ることはしなかった。

 1年後、貴方と友人は道端に1万円札が落ちているのを見つけた。
 「あ、1万円札が落ちてる。」と友人はいった。
  貴方は見向きもせずに通り過ぎていった。[完]

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月03日(Thu)▲ページの先頭へ
<御免>

・あなたが素直になってから出る言の葉の1つ。
・ごめんね、といわれて、あなたはそれ以上何を○○するのだろうか。
・※大切なのは、あなたの御免なさいです。
・評価できないほど、あなたのゴメンは飛び抜けている。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月02日(Wed)▲ページの先頭へ
<1万円拾った(続き)>

・「あれ、このお札、1年前に君が拾ったのと同じものだよ。」と友人はいった。
 「どうして分かる?」と貴方はいった。
 「ほら、ここにイニシャルみたいなのが書いてある。あの時のお札にも同じものがあったよ。」と友人はいったとき、貴方はその記憶の良さに驚いた。
 「どれどれ。確かに」といった瞬間、貴方はそれが自分自身の書いた字であることに気づいた。
 貴方は数年前のお年玉をもらったときにそれを書いたことや、ある日、その1万円札を落としたことを思い出した。しかし、今回もネコババする訳にもいかないので、貴方は警察に届出をした。
 今度は半年たっても持ち主が現れなかったので、そのお札は貴方のものになった。
 「やっと、戻ってきたな。」と貴方は独り言をいった。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存
2011年11月01日(Tue)▲ページの先頭へ
<ひかく>

・明日の貴方は今日の貴方の比較級でありたいと願う。
・他人とヒカクし過ぎると、貴方自身が見えなくなるという。
・○○○の比較ランキングはあなたにとって意味をなさない。
・幸福への反逆とは、あなたの比較癖である。

writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:

コメント(comment)
名前(*):
URL/Email: (optional)
タイトル(*):
コメント内容(*):
画像認証(*): 表示された画像の文字を入力してください:

名前と URL/Email をcookieで保存

「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



新着トラックバック/コメント


カレンダ
2011年11月
   
     

アーカイブ
1900年 (1)
8月 (1)
1901年 (1)
1月 (1)
1905年 (1)
3月 (1)
1999年 (1)
12月 (1)
2010年 (164)
3月 (5)
4月 (16)
5月 (11)
6月 (17)
7月 (17)
8月 (17)
9月 (19)
10月 (20)
11月 (20)
12月 (22)
2011年 (241)
1月 (26)
2月 (13)
3月 (22)
4月 (20)
5月 (20)
6月 (15)
7月 (24)
8月 (21)
9月 (17)
10月 (22)
11月 (22)
12月 (19)
2012年 (255)
1月 (28)
2月 (20)
3月 (19)
4月 (10)
5月 (22)
6月 (21)
7月 (23)
8月 (21)
9月 (26)
10月 (23)
11月 (22)
12月 (20)
2013年 (277)
1月 (21)
2月 (21)
3月 (19)
4月 (22)
5月 (26)
6月 (24)
7月 (24)
8月 (18)
9月 (27)
10月 (22)
11月 (27)
12月 (26)
2014年 (280)
1月 (23)
2月 (24)
3月 (25)
4月 (25)
5月 (23)
6月 (22)
7月 (24)
8月 (18)
9月 (24)
10月 (23)
11月 (24)
12月 (25)
2015年 (256)
1月 (23)
2月 (20)
3月 (21)
4月 (23)
5月 (24)
6月 (22)
7月 (16)
8月 (20)
9月 (23)
10月 (20)
11月 (23)
12月 (21)
2016年 (290)
1月 (26)
2月 (26)
3月 (27)
4月 (26)
5月 (26)
6月 (24)
7月 (22)
8月 (23)
9月 (24)
10月 (17)
11月 (22)
12月 (27)
2017年 (277)
1月 (27)
2月 (25)
3月 (29)
4月 (27)
5月 (25)
6月 (29)
7月 (26)
8月 (24)
9月 (21)
10月 (25)
11月 (19)

アクセスカウンタ
今日:1,005
昨日:3,211
累計:3,053,714