言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2013/08

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2013年08月31日(Sat)▲ページの先頭へ
<惜>

・ほんとに誰かを愛しているのなら、その人のためにあなたは命を惜しみはしない。
・惜しいことに、あなたは、あなたの全てを理解してはいない。
・生死の○○は、貴方が死に怯えず、命を惜しまないことにかかっている。
・あなたは、本来のあなたであるための努力を惜しまない。

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2013年08月30日(Fri)▲ページの先頭へ
<時めき>

・あなたに会った時めきは、
 一体どこに行ったのか?
 あなたと会った時めきは、
  どこに隠れているのやら。

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2013年08月29日(Thu)▲ページの先頭へ
<巨大化>

・A:「あなたは原発再稼動に賛成ですか?」
 B:「放射性廃棄物がさらに増えることには反対です。」
 A:「あなたは何の研究をしているんですか?」
 B:「放射性物質を地球内部に戻す研究をしています。」
 A:「地中処分ですか。」
 B:「日本海溝に穴を開けて廃棄物を押し込むんです。
    プレートの移動によって、やがては地球内部に引き込まれていきます。」
 A:「その方法では、海洋への放射性物質の投棄を凍結した条約に違反することになります。」
 B:「中空パイプを使って、廃棄物が海水に触れないようにして海底まで運んで穴に埋めれば、海に捨てたことにはなりません。」
 A:「でも、深海の生物が放射線の影響を受けるでしょう。ダイオウイカがさらに巨大化して攻撃してこないとも限りません。」
 B:「大丈夫。そのときには、マッコウクジラも巨大化してますから。」

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2013年08月28日(Wed)▲ページの先頭へ
<人前>

・人の気遣いが身に染みるようになったら、
 あなたも一人前になったと言えるのかもしれない。

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2013年08月27日(Tue)▲ページの先頭へ
<つまる>

・「つまらない」とは、つまるところ貴方だけの判断である。
・人のあつまるところで争いが起こり、あなたは逃げるしかなくなる。
・コトバにつまるのは、あなたの○○○がそこにないから。
・あなたでも煮詰まるときはあるってこと。

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2013年08月23日(Fri)▲ページの先頭へ
<確かに>

・A:「どうして時間は前にしか進まないんだろう。」
 B:「時の進む方向を前と決めたからだよ。」
 A:「でも、時間の向きは君と僕とで同じ。」
 B:「君の時間の向きと僕の時間の向きが違うとややこしいことになるから。」
 A:「君が歳をとるにつれて、僕は若くなる。」
 B:「確かに、君は学生の頃からちっとも変っていない。」
 A:「・・・(老け顔だったから)。」
 B:「そういう意味じゃないよ。」
 A:「どういう意味?」
 B:「君が歳相応になったってことさ。」

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2013年08月21日(Wed)▲ページの先頭へ
<それまで>
・あなたはココロの声をきけるようになります。
 それまで耳を閉じないで下さい。
・あなたが居なくなった途端、
 それまで○○が居座っていた場所が暗闇になった。
・それまでは貴方の力になりたいのです。
・あなた自身のより深い気持ちを知ったとき、
 それまでの感情から自由になることができる。

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2013年08月20日(Tue)▲ページの先頭へ
<別名>
・絶望とは、貴方が再び立ち上がるための○○の別名である。
・あなたが、このうえなき別名を受け入れる瞬間。
・手段とは、あなたに資するものの別名である。
・そなたの別名を、われ以外に知る者なし。

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2013年08月15日(Thu)▲ページの先頭へ
<回復>
・回復への鍵は、過去の貴方に対して真正直になること。
・○○のヒトツヒトツがキミの回復には必要であった。
・貴方にも精神的な回復を、より一層求める時がくるはず。
・あなたは愛しすぎたことから回復しなければならない。

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2013年08月13日(Tue)▲ページの先頭へ
<うちから>

・あなたの悲しみも憎しみも喜びも何もかも、
 そのココロのうちから生まれてくることにウソ偽りはない。

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2013年08月12日(Mon)▲ページの先頭へ
<闇の中>

・A:「霊界はどこにあるの?」
 B:「難しい問題だね。例えば、君の中にあるかもしれない。」
 A:「僕の中に?」
 B:「あぁ、例えば、君のココロの闇の中でうごめく何かが。」
 A:「そんなものはないという人もいるよ。」
 B:「でもね、あると思った方がいいときもある。
    今日みたい寝苦しい夜には、人魂が涼しくしてくれるんだ。」

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2013年08月11日(Sun)▲ページの先頭へ
<上がり>

・一番安上がりなモデルは貴方自身ですから。
・上がり症のあなたにオチなど必要ありません。
・あとの仕上がりは君の心がけ次第のようです。
・あなたの力でわたしの将来を変えられるなんて、
 単なる思い上がりではありませんか?

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2013年08月10日(Sat)▲ページの先頭へ
<テンション>

・朝からセミのようにハイ・テンションな貴方。
・あなたは、血圧を上げずに、もう少しテンションを上げたい。
・「マンションが欲しい!」という、テンションの高いコトバを、横で聞き流しているのは貴方。

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2013年08月07日(Wed)▲ページの先頭へ
<彼方>

・あなたの悲しみの彼方にある○○を知る者だけが、あなたの真実を知る。
・君のココロはすでに、あの水平線の彼方にあるのだろう。
・暗闇に向かって吐くコトバが、
 その遥か彼方にいるお前に届くワケがない。

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2013年08月06日(Tue)▲ページの先頭へ
<最大級>
・あなたにとって最大級の誉めコトバは、
 「あなたらしいよ。」だってことをお忘れなく。

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2013年08月05日(Mon)▲ページの先頭へ
<世相>

・あのね、詩なんてものは世相が悪くなったときしか、そう役に立たないんだ。
 だから、詩の力で人を救うことより、
 君のコトバを人にかけてあげる方が、よっぽど効き目があるのさ。

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2013年08月04日(Sun)▲ページの先頭へ
<耳栓>

・A:「最近、夜鳴きで困ってるんです。」
 B:「私の場合も、そうだった。
   貴方のお子さんは、おいくつ?」
 A:「子供はいません。
   真夜中に鳴くセミに泣かされてるんです。」
 B:「そういうときには、耳栓を使うといいわ。」
 A:「目覚まし時計の音が聞こえなくなってしまうので、ダメなんです。
    誰か目覚まし機能の付いた耳栓を発明してくれるといいんですが。」
 B:「その必要はないわ。
    設定時刻になると振動で起こしてくれる枕を使えばいいから。」
 A:「それが、ここら辺は地震が頻発してるので、少々の揺れでは体が反応しなくなってるんです。」 

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2013年08月02日(Fri)▲ページの先頭へ
<偶然と必然>

A:偶然 B:必然

・A:「やぁ、君に会えるなんて、まったくの偶然だ。」
 B:「僕にとっては必然だよ。君に会うために来たんだから。」
 A:「君は僕のことをGPSで監視してるの?」
 B:「そんなことしなくても、僕は君の行動パターンを全て把握してる。」
 A:「僕の行動パターンなんて単に偶発的なものだよ。」
 B:「多くの人は僕に出会うことを期待してるみたいだけど、
    実際には君に出会ったときの方が嬉しそうな顔をするんだ。」
 A:「君があまりに用意周到で、期待感を表情に出さないからじゃないの?
    誰だって、その時には偶然だったのか、必然だったのか分からないものさ。」
 B:「でも、君と僕がいっしょにやってくるとは誰も思ってないよ。」
 

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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