言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2013/11

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2013年11月30日(Sat)▲ページの先頭へ
<ツケ>
・A:「貴方がカルト教義を信じるのはラクかも知れませんが、
   そのツケはいずれ来ることになるでしょう。」
 B:「一生来なかったら?」
 A:「それは貴方が幸運だったということです。」
 B:「貴方は信ずるものが何もなくても平気なのですか?」
 A:「ええ、他にもツケは大分たまっておりますので。」

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2013年11月29日(Fri)▲ページの先頭へ
<独占>
・幸せとは、あなたが独り占めするものというより、
 あなたが誰かと分かち合う類の代物です。
・病気になって初めて貴方自身の時を独占できた。
・君だけを独占することは、それほど簡単なことではありません。
・独占するほど、あなたにはそれが視えなくなってしまう。

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2013年11月28日(Thu)▲ページの先頭へ
<派手>

・派手なことだけを、あなたは地道にやり続けるのですか?
・君には、派手に○○すべき道ができている。
・あなたはかつて自分自身が派手だったというけれど。
・今の貴方が派手な格好をしたとしても、人は気づいてはくれない。

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2013年11月27日(Wed)▲ページの先頭へ
<やって>
・ひとりひとりが貴方にとって大切な絆となる日がやってくるだという。
・○○は、トツゼン音も立てずに、貴方のところにやってくる。
・アナタの今やっていることが何になるかは、いずれ判る。
・君は、幸せがやってくるのをただ待つだけなのですか。

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2013年11月26日(Tue)▲ページの先頭へ
<出版>

・A:「僕の本が、来週出版されるんだ。」
 B:「君が本を出すなんて、以外だよ。」
 A:「僕自身もそう思ってる。」
 B:「3冊注文するよ。」
 A:「1冊でいいのに。」
 B:「1冊は学校の図書館に注文するんだ。」
 A:「その他は?」
 B:「区の図書館に注文するのさ。
   残り1冊は本屋で注文して、買ったあと読まずに保管する。
   君が有名になったとき、その本にサインしてもらうんだ。」
 A:「サインなら直ぐにでも書けるよ。」
 B:「それは困るよ。」
 A:「どうして?」
 B:「書き込みがあると売るときに値段が下がるから。」

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2013年11月25日(Mon)▲ページの先頭へ
<正論>
・あなたが正論だけで生きられるほど、
 世の中は○○でもない。
・正論を述べるほどに、そなたの虚しさが増すこともある。
・あなたのココロは正論の本質を捉えることができる。
・正論の前で貴方は行ったり来たり。
・アナタの近くには、安値で得られる正論がある。

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2013年11月24日(Sun)▲ページの先頭へ
<銘柄>
・A:「明日株価が上がるのは、ストップ高株式会社です。」
 B:「分かりました。
    貴方はどうして私に銘柄を教えてくれるのですか。
    自分だけで買えばいいのに。」
 A:「私だけが儲かっても世の中は良くはなりませんよ。」
 B:「それで貴方に何のトクがあるんですか?」
 A:「徳ですよ。」
 B:「どういうことですか?」
 A:「損得勘定で縛られたのでは、自分を追い込む結果になるだけですから。」

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2013年11月23日(Sat)▲ページの先頭へ
<まず>
・まず、あなた自身から自由になる必要があるのです。
・飲まず食わずでは生きられないことを知るアナタ。
・人を疑う前に、まず自分を疑うことで、あなたには何かが分かってくるはず。
・○○がなぜ失敗なのかと訊いたとき、
 貴方は気まずそうに「そうとも限らない。」と答えたのです。

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2013年11月22日(Fri)▲ページの先頭へ
<漂>
・幸せのかほりは、あなたの生活に漂っているもの。
・あなたは何処からとなく漂って来る生活の匂いに気付く。
・波間に漂う貴方の○。
・同じ木に留まって漂っている貴方は、流されるだけである。

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2013年11月21日(Thu)▲ページの先頭へ
<得ない>
・人生とは、まさにアナタしか知り得ない世界で思う存分生きることでありましょう。
・あり得ないのは、そなたが本当のコトを言わなかったことです。
・貴方の○○は当に予期し得ない事態の連続である。
・それは貴方が無傷では知り得ないことなのかもしれない。

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2013年11月19日(Tue)▲ページの先頭へ
<真の>
・セピア色に変色した写真の貴方は何故か凛々しかった。
・あなたが真の絶望を知らないのは当然であった。
・○○を捨て去ったとき、貴方の真の姿が現れる。
・貴方の真の幸福は、必要以上のおカネやアイジョウを手に入れることではない筈です。

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2013年11月18日(Mon)▲ページの先頭へ
<ヒント>
・教訓は貴方のヒントにはなるが、大抵の場合、役に立たない。
・君は、案外持ってるヒントを使ってないんじゃないか。
・あなた自身の声を聴くとき、
 あなただけのヒントを見付ける。
・ヒントはいたるところか貴方のもとにやってくる。

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2013年11月17日(Sun)▲ページの先頭へ
<プロ>
・A:「この楽器は何という名前ですか?」
 B:「自分で作ったもので、名前はありません。」
 A:「とてもお上手ですね。」
 B:「プロですから。」
 A:「それは失礼しました。」
 B:「いいぇ、ここでこれを弾いていれば、あなたもプロになれますよ。」
 A:「ホントですか?」
 B:「ええ、通りすがりの人がこの缶に小銭を入れてくれますから。」

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2013年11月15日(Fri)▲ページの先頭へ
<筈>

・A:「コトバに人を救う力があるなんて、君はホンキで信じてるの?」
 B:「ないと思えば、最初からないですよ。」
 A:「じゃ、あると思えば?」
 B:「あるかも知れないし、ないかもしれません。」
 A:「いったい、どっちなんだ。」
 B:「ある筈だと思うことが第1歩ですね。」

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2013年11月14日(Thu)▲ページの先頭へ
<取引>
・ココロの取引を通じて繋がりを持てたといっていたアナタ。
・あなたの領域にはあなただけの裏取引がある。
・取引には君自身がいつも注意しなければいけない。
・愛することにおいて、貴方は決して取引はしない。

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2013年11月13日(Wed)▲ページの先頭へ
<類人猿>

・ヒトと類人猿との違いは僅かなものですが、
 貴方は感謝のココロをもっており、それをコトバで表すことができるのです。
・類猿人の方が、類人猿よりも賢いと思っているアナタ。
・あなたの手相が、類人猿に多いことを知った瞬間。
・類人猿によれば、君は毛が3本足りないらしい。  

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2013年11月12日(Tue)▲ページの先頭へ
<通って>
・あなたのココロの真ん中にあいた穴には、
 どういうわけか、冷たい風だけが通ってゆくものです。
・いつも同じところを通っていると、貴方は○○が見えなくなってくる。
・そなたはこの先、避けては通れない路を通ってゆかねばならぬ。

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2013年11月11日(Mon)▲ページの先頭へ
<多く>
・あなたは数多く労りのコトバを身近な人に発することです。
・多くの○○を貴方の中に入れすぎると、
 貴方の内なる声が聞こえなくなってしまう。
・どんなに数多くの善行でも貴方の罪を埋め合わせることができないのなら、
 その罪を認めることだけが残された道である。
・あなたのココロの1つを伝えるのに、
 どうして多くのコトバなどが必要でしょうか。

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2013年11月10日(Sun)▲ページの先頭へ
<不充分>

・A:「あなたは愛があれば幸せでしょうか?」
 B:「ええ。あなたはどうですか?」
 A:「わたしの場合、愛があるだけでは不充分です。」
 B:「どうしてですか?」
 A:「愛することが幸せなのです。」

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2013年11月09日(Sat)▲ページの先頭へ
<たい>
・あなたは畏れを知る人でありたいと願う。
・貴方に読んでもらいたい貴方だけの物語。
・その重量から、あなたは早く解放されたいのです。
・そなたのコトバが分かりたい。

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2013年11月08日(Fri)▲ページの先頭へ
<星>
・A:「綺麗ですね。」
 B:「え?」
 A:「ほら、あの輝いてる星。」
 B:「・・・。」
 A:「君の瞳の輝きには及ばないけど。」

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2013年11月07日(Thu)▲ページの先頭へ
<来た>

・貴方はその決意を貫いて来たのだから。
・捨てられても捨てられても戻って来た貴方の未練。
・あなたは米の国から来た人です。
・君に会うために来たのはホントーですから。
・貴方は泣いて生まれて来たのだから、
 せめて笑って逝きたいと願う。

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2013年11月06日(Wed)▲ページの先頭へ
<ボタン>
・あなたは、人生のリセットボタンを探しているのですか?
・ロボタンは君の知らない世界に住んでいる。
・A:「このシャツについてる一番下のボタンを通す穴がないんだ。」
 B:「これは予備のボタン。この国の製品には気配りが行き届いてるのよ。」
 A:「そういえば、君がボタン付けをしてくれたことはないね。」
 B:「そういう気配りはあなたが得意でしょ。」
 A:「得意?」
 B:「針仕事は危険だから。」

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2013年11月05日(Tue)▲ページの先頭へ
<〜>

・あなたは〜、あなた自身の〜、ために存在する。
・あなたの人生の1〜100までを知る人はいないのです。
・貴方は〜から始めたんじゃなかったのか。

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2013年11月04日(Mon)▲ページの先頭へ
<直>

・直球だけが、あなたのココロによく届くのです。
・あなたは不幸には直ぐ気付くのに、
 幸せが直ぐそこにあるのには気づかない。
・君は直ちに○○のために生きる道を選ぶ。
・あなたが立ち直るには、
 何かに打ち込むことが必要であった。

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2013年11月03日(Sun)▲ページの先頭へ
<創>
・創る喜びと、創られた貴方の悲しみ。
・あなたが失った愛情は、後から創りなおすことができない。
・昨日のジブンをすてて、今から新しい○○を創り出すことが、アナタの人生である。

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2013年11月02日(Sat)▲ページの先頭へ
<将軍>
・A:「君は募金してるの?」
 B:「そうだよ。大した金額じゃないけど。
    ほら、この画面に出てるよ。」
 A:「捨て犬や捨て猫を救うための募金額の方が、
    災害の義捐金よりも多いじゃない。
    犬猫よりも人を救うのが先でしょ。」
 B:「この国は、生類憐みの令を出した将軍のことを笑えない状況にあるんだ。」
 A:「こんなことではいけない!って、声を大にしないと。」
 B:「無駄さ。
    コトバを使わない犬や猫の声を聴く人の数の方が多いみたいだから。」

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2013年11月01日(Fri)▲ページの先頭へ
<拝見>

・A:「閣下、手紙を受け取られたそうですが。」
 B:「そう、これだよ。君に渡すから読んどいてくれ。」
 A:「拝見しても宜しゅうございますか?」
 B:「あぁ。」
 A:「この手紙をお読みにならないのでしょうか?」
 B:「いつもファンレターだろう。」
 A:「・・・(初めてなのに。)」

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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カレンダ
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