言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2014/08

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2014年08月30日(Sat)▲ページの先頭へ
<くる>
・最高の瞬間はいつも貴方がくるのを待っている。
・雨音が止むと、虹がアナタに幸せの種を運んでくるんでしょうか?
・君が○○を望んでいたとしても、問題はいつでもやってくる。
・くるくると目まぐるしく変わる世の中に、
 くる日もくる日も急き立てられる貴方。

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2014年08月29日(Fri)▲ページの先頭へ
<岩>
・あなたが躓くのは石であって、岩ではない。
・岩石に、岩なのか石なのかと問いかける貴方。
・転がる石のような貴方と、
 苔生した岩のような私。
・虚しさや、御岩に萌入る君の恋。

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2014年08月28日(Thu)▲ページの先頭へ
<残る>
・貴方はただ生き残るための道を選んで来たに過ぎない。
・文字にしなくても、コトバはあなたのココロに残るものです。
・貴方の○○は、貴方の歩んできた道だけに残る。
・いくら掃除しても、貴方の心の中に残る蟠り。

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2014年08月24日(Sun)▲ページの先頭へ
<行先>
・A:「この列車はどこまで行くの?」
 B:「君は銀河鉄道の車輛の中にいるってことを知らないのか。」
 A:「行先は天国? それとも地獄?」
 B:「さぁね、君のココロモチ次第さ。
    この世が天国ならあの世は地獄で、
    この世が地獄ならあの世は天国だから。」

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2014年08月22日(Fri)▲ページの先頭へ
<鳴く>
・君は全てを見ているくせに、
 「見ん見ん」と鳴く。
・あなたも○のように鳴けば、誰かが気付いてくれるかも。
・鳴くまで待ってくれるヒトがいないといって泣く杜鵑の貴方。

・A:「この暑さのせいで、蚊が減ったんだって。」
 B:「ボウフラが湧く水さえないってことだよ。」
 A:「都会ではセミが増えてるらしい。君の家の周りには木が多いから賑やかだろうね。」
 B:「アブラゼミやミンミンゼミは暑くても平気だから。でも、ヒグラシやツクツクボウシは暮らし難いみたいだ。」
 A:「都会では、騒がしく鳴く奴らが幅を利かせるってことだよ。」

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2014年08月21日(Thu)▲ページの先頭へ
<家族>
・貴方は大切に思っていながら、それを口にできない。
・君がある時は大好きといい、ある時は大嫌いだという人々の集まり。
・貴方が普通でいられるのは、家族が健康だから。
・その人がいなくなってしまったとき、貴方は何もしてあげられなくなることを知っている。
・血はつながらなくても、貴方の心がつながっている。
・あなたは、その温かみを身にしみるほど感じていた。

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2014年08月19日(Tue)▲ページの先頭へ
<世話>
・世話を焼きすぎれば、貴方自身が火傷する羽目にもなる。
・貴方は間もなくして、大地の世話人となる決意をした。
・あなたも私と同様、○○の世話になって生きてきたのです。

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2014年08月17日(Sun)▲ページの先頭へ
<当たり>

・当たり前のことを、
 当たり前のようにやる貴方、
 は果たして当たり前なのだろうか。

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2014年08月16日(Sat)▲ページの先頭へ
<とる>
・気持ちが伝わったとき、あなたには○を感じとる作用が働くという。
・教訓とは貴方自身が掴みとるものなのです。
・そなたにとって、とるに足らぬものが、ときにはものをいう。
 
・A:「大切なものは、どうして見えないの?」
 B:「それは、貴方のココロの奥で感じとるものだから。」

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2014年08月13日(Wed)▲ページの先頭へ
<めじか>
・君は魚になって只管およぐ。

水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水魚君水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水
水水水水水水水水水水水水水水水水水水

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2014年08月12日(Tue)▲ページの先頭へ
<悪評>
・悪評は、落ちぶれたからといって、貴方に面倒をみてくれとは決して言わない。、
・あなたの悪評は良い評判よりも速く伝わってしまう。
・悪評ほど、あなたを自由にしてくれるものはないのだ。

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2014年08月11日(Mon)▲ページの先頭へ
<如何様>
・あなたにとって、○○は如何ヨウにもとれるし、如何サマにもみえる。
・そなたは、如何様にすれば、そなた以外の存在を信じられるのだろうか。
・如何様は、あなたにとって如何よりもエライのですか、いったい何様のつもりですか。

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2014年08月06日(Wed)▲ページの先頭へ
<何故>
・A:「あんたに何が分かるの!」
 B:「分かりません。あなたが辛いということ以外は。」
 A:「何故、わたしがこんな目に遭うの?」
 B:「あなたのせいではありません。
    その答えは、あなたがこれからどう生きるかによってあなた自身が決めることです。」
 

・あの日のあなたは笑いながらも、何故か悲しい表情をしていたのでした。

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2014年08月05日(Tue)▲ページの先頭へ
<蝉時雨>
寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂
寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂
寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉君蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉蝉寂寂寂
寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂
寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂
寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂寂

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2014年08月04日(Mon)▲ページの先頭へ
<見い出す>
・あなたが○○を読む心中に光を見い出すのです。
・そなたは、いずれその中に蘇りし光を見い出すのでありましょう。
・一生に一度、貴方は意味を見い出すために命を懸ける。

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2014年08月03日(Sun)▲ページの先頭へ
<今日も>

・A:「今日も暑いね!」
 B:「そうかな。」
 A:「君が弾いてる、その暑苦しい曲は何?」
 B:「悪魔が来りてウクレレを弾く。」

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2014年08月02日(Sat)▲ページの先頭へ
<手間>
・手間よりもヒマをかけたいと思っているアナタ。
・片手間よりも両手間の方が手間がかかるといっていた貴方ほどに手間のかかるヒトを知らない。
・貴方の手間は、ほんものです。
 
・A:「努力ってのは、どうしてこうも手間のかかるものなのかな。」
 B:「それは、簡単に手に入ったものに君がホントーの価値を見いだせないからさ。」

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2014年08月01日(Fri)▲ページの先頭へ
<過ぎ>
A:静寂 B:孤独

・A:「君はいつだって余計なことを言わないんだね。」
 B:「そういう君は、僕から余計なことを聞きたいの?」
 A:「分かってるさ。
    君がその昔、余計なことを言い過ぎたために、誰も近寄らなくなったってことを。」
 B:「そういう君は嘗て、騒ぎ過ぎたみたいだね。」

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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