言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2014/09

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2014年09月30日(Tue)▲ページの先頭へ
<決意>
・狭い世界で幸せに暮らすよりも、
 広い世界に出ることを決意した貴方。
・あなたの決意によって、○○は変るのです。
・運命は君の決意を尊重する。
・平凡すぎることへの○○を決意する貴方。
・ときには、貴方の決意を文字にすることも必要だろう。

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2014年09月28日(Sun)▲ページの先頭へ
<知らず>
・そなたの愛は、その向かうべき対象を知らず。
・そなたのココロはその行きつく先を知らず。
・誰も貴方のことを知らず、
 貴方は誰のことも知らぬ、この世界。
・欲深き業は、あなたの傲を知らず。

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2014年09月27日(Sat)▲ページの先頭へ
<黙って>
・コトバにすればウソになるというアナタは、黙ってはいられない。
・ねぇ、君もときには黙って生きてみようよ。
・黙って見つめている貴方の顔は、
 何かしらの○○を予感させる。

・A:「黙ってないで、あんたもウンとかスンとかいってよ。」
 B:「ウン。」
 A:「そうじゃなくてさ。」
 B:「スン。」
 A:「まったく、もぉー。」
 B:「少し黙っててくれないかな。」
 A:「どーして?」
 B:「スンよりもマシな受け答えを見つけるから。」
 A:「わかったわ。」
 B:「・・・。」
 A:「そうやって黙ってないで、ウンとかスンとかいってよ。」
 B:「ロバイ。」
 A:「・・・。」

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2014年09月25日(Thu)▲ページの先頭へ
<スーパー>
・A:「平蔵!」
 B:「へぃ、お嬢様!」
 A:「あそこにいるイケメンを生け捕りにしなさい。」
 B:「え、そんなことは・・・。」
 A:「そのくらいできるでしょ!」
 B:「そういわれても。」
 A:「おまえは、その昔、スーパーマンをやってたんだから、しっかりしなさいよ!」
 B:「スーパーマン?」
 A:「そうよ。」
 B:「スーパーの店員ですよ。」

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2014年09月24日(Wed)▲ページの先頭へ
<じゃない>
・A:「ひとつ曲をやってくれない?」
 B:「1曲5千円です。」
 A:「そんなに?」
 B:「はい。」
 A:「君のそのヴァイオリンには弦が張ってないじゃないか。」
 B:「音は口で出せます。」
 A:「歌はどうすんの?」
 B:「歌と音は同時には出せません。」
 A:「ほんとは、弾けないんじゃないの?」
 B:「いいぇ、弾けます。ただ・・・。」
 A:「ただ何?」
 B:「弾いても曲にはならないので。」
 A:「それじゃ、歌は俺がやるから、伴奏だけ頼むよ。」
 B:「その場合、1曲1万円になります。」
 A:「え! 高くなるワケ?」
 B:「はい、貴方の歌を聞かなければなりませんから。」

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2014年09月23日(Tue)▲ページの先頭へ
<京都>
・A:「外国からの観光客は皆、京都に行きたがる。
    東京都に魅力がないせいかな。」
 B:「東京都は東の京都だけど、京文化を受け継いでいないから。」
 A:「どういうこと?」
 B:「そこら中、ビルディングばかりで、歴史や伝統を感じられる建物や通りがない。」
 A:「確かに、江戸情緒を感じる場所は少ないね。」
 B:「それに舞妓さんがいない。」
 A:「君も知ってのとおり、お立ち台の上で体をクネらせてた連中は、姿を消してしまったから。」
 B:「そこで、男がそっち方面に進出するってのはどう?」
 A:「ニューハーフを起用するワケ?」
 B:「歌舞伎の女形は男だから、伝統もある。」
 A:「でも、マイコさんというより、マツコさんだな。
    世界の目には、この国が未だに男社会だっていうふうに映る。」
 B:「それをいうなら、男色社会だよ。」

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2014年09月20日(Sat)▲ページの先頭へ
<ことも>

・何も無いからとって、君がそう悲観することもありません。
・幸運の女神はいつも気まぐれだから、君に○○むこともあるさ。
・そなたは、スベテをヒテイして生きることもできず、また、
      スベテをコウテイして生きることもできぬであろう。

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2014年09月19日(Fri)▲ページの先頭へ
<中を>
・君が闇の中をいくというのなら、
 僕も暗澹の中をいこう。
 君が光の中をいくというのなら、
 僕は希望の中をいこう。

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<書き>

・キミとボクとの間で能書きなど無用である。
・書き留めないことには、あなたの言の葉はどんどん消えていってしまう。
・書き伝えたいことは、
 貴方のためだけに生きた○○○が一人いたということです。

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2014年09月17日(Wed)▲ページの先頭へ
<笑われ>
・あなたは笑われて強くなる。
・キミはただ、○者に笑われることを恐れる。
・あなたの天職は、笑われないと泣けてくる仕事であった。

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2014年09月16日(Tue)▲ページの先頭へ
<合間>
・貴殿が戦わずに済むものなら、それに越したことは無かろう。
 さもなくば、終わりも知れぬ戦の合間に束の間の平和があるのみ。

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2014年09月14日(Sun)▲ページの先頭へ
<代々>
・A:「この国の経済が発展して国民が豊かになったところで、
   心が貧しくなったらナンにもならないだろうが、君もそう思わないか?」
 B:「心貧しきものは幸いです。基督の言葉です。」
 A:「うちは代々隠れキリシタンだが、そんな言葉は聞いたことがない。」
 B:「私は知っていましたよ。あなたが心貧しき人であることを。」
 A:「クダラナイことをいうな!」
 B:「私はカミのミココロにしたがって、あなたに伝えているのです。」
 A:「ただでさえ貧しいのに、心まで貧しくなってたまるか!」
 B:「あなたのような人にこそ、カミのゴカゴが必要なのです。」

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2014年09月13日(Sat)▲ページの先頭へ
<話題>
・貴方に関するバカゲタ話題は沸騰した後で蒸発してしまう。
・話題を変えようとした貴方は、またオンナジ話題に戻っている。
・ねぇ、そんなつまらない話題は止めて、○○ましょうよ、あなた。

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2014年09月12日(Fri)▲ページの先頭へ
<瓦斯>
・A:「何故、あの大国が、あんな辺境の島にまで侵犯してくるのか、君は分かってる?」
 B:「一部のウワサでは、島の周辺海域に眠っている埋蔵資源を狙ってるらしいということだよ。」
 A:「それよりも、瓦斯抜きのためじゃないかな。」
 B:「天然瓦斯のこと?」
 A:「溜まっている国民の不満瓦斯を国外に向けることで放出するためさ。」
 B:「国民の不満というものは、揮発性瓦斯なの?」
 A:「国内経済の消化不良によって上層と下層との間の格差が拡がってくると、瓦斯の量も増えてくるのさ。」
 B:「ところで、この国に溜まっている瓦斯はどうなの?」
 A:「大統領の愛用しているセイロ丸では、どうにもならないかも。」

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2014年09月11日(Thu)▲ページの先頭へ
<返事>
・A:「おーい、聞こえるか〜!」
 B:「何も聞こえない。」
 A:「どうして聞こえないのに返事をするんだ!」
 B:「君の声が聞こえないんだ。」
 A:「(どういうことだ。)
    いまから、そっちへいく!」
 B:「それは無理だ。
    君はもう、こっちの人間じゃない!」

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2014年09月09日(Tue)▲ページの先頭へ
<好き>
・あなたが誰かを好きになることと、愛することとは違う。
 後者はもはや、好きとか嫌いとか言ってはいられなくなる。
・貴方は昨日の貴方よりも今日の貴方が好きで、
    今日の貴方よりも明日の貴方を好きになりたい。
・貴方は好きでも嫌いでもないと笑う。
・物好きな君と、好き物の君とでは大違い。
・好きだった貴方、心の○でずっと。
・好きこそ君の上手なれ。

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<2着>
・A:「君の200m走の記録タイムをみると、いつも0.1秒差で2着だね。」
 B:「僕は君と違って目立つのが苦手だから。」
 A:「それはいけないなぁ。トップの味を知った方がいい。
    今度、僕が2着になって、君を1着にしてあげるよ。」
 B:「八百長はよくないよ。
    それに・・・。」
 A:「何?」
 B:「君のプライドを傷つけたくないんだ。ほんとは僕の方が足が速いことは判ってるから。」
 A:「もう十分に傷ついてるんだけど。」
 B:「御免、そういうつもりは無かったんだ。
    ここだけの話だけど、僕は100mを6秒以下で走ることができるんだ。」
 A:「・・・。」
 B:「でも、実際に僕が走ったら、他人は如何様だと言うに決まっている。」
 A:「如何様だとしても、それはそれで凄いことなんじゃないの。」

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2014年09月08日(Mon)▲ページの先頭へ
<スプーン>
・そなたはいずれ、金のスプーンをもって生まれてこなかったことを感謝するときがくるであろう。
・スプーンを投げる前に、貴方には別の方法を探してもらいたい。
・あなたの持っているスプーンの大きさは、他人のそれと大差がない。
・最後に○○すのが、あなたの大切にしてきたスプーンである。

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2014年09月07日(Sun)▲ページの先頭へ
<世間>
・君が毎日続けてたものを、
 ある日、世間は才能と呼ぶ。
・あなたが○○にならない限り、世間はそのコトバを聞く耳をもたない。
・もし貴方がお金持ちなら、
 セケンが貴方を尊敬するのは、
 それが全て努力の結果であるという思い込みによるものである。

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2014年09月06日(Sat)▲ページの先頭へ
<銀行>
・A:「フージコちゃ〜ん、君がこのオレと結婚する日が来るとは思わないのかい?」
 B:「さぁね、それは貴方の銀行預金の残高次第ね。」
 A:「銀行預金たぁ〜、笑わせるぜ。
   世界中の全ての銀行から、オレはいつでもお金を引き出せるってのに。」
 B:「それじゃ、貴方が絶対に盗み出せないものは何?」
 A:「そうさなぁ、君のハートぐらいかな。」
 B:「その台詞は、10年前に聞いたわ。」
 A:「永いこと使ってなかったから、ふと思い出したんだ。
   新しいのも用意してあるぜ。」
 B:「どんなの?」
 A:「君から盗み出せないのは・・・、」
 B:「何?」
 A:「Rupin4世。」

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2014年09月05日(Fri)▲ページの先頭へ
<エキストラ>
・A:「この前、その通りを歩いていたら、
  知らない人から1分間だけ待ってくださいと言われたんだ。」
 B:「何のために?」
 A:「ドラマの撮影をしてたんだよ。
   通行人のエキストラくらいだったら、やってもよかったんだけど。」
 B:「あのね、君は分かっていないようだけど、
   エキストラというのは、ちゃんとした役なの。報酬が支払われるんだ。」
 A:「じゃ、タダの通行人は?」
 B:「強いて言うなら、エトセトラかな。」
 A:「君は下積みの時期に、よくエキストラをしてたね。」
 B:「僕の夢は、主役よりも有名な俳優をエキストラに起用した映画を撮ることなんだ。」
 A:「その映画がもし大ヒットしたら、主役がエキストラに気を遣う時代がくることになる。」

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2014年09月03日(Wed)▲ページの先頭へ
<冷や水>
・冷や水を怖れていては、貴方が先に進むことはできない。
・あなたは、冷や水を毎日飲み込んでいる。
・冷や水を浴びせかけるコトバで、
 君のココロが震えていてはいけません。

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<記事>
・このブログに書かれている事が、
 ホントかウソかを知るのは、
 私ではなくアナタである。
 なぜなら、私はそのようなことに構ってはいられなくて、次の記事を書かねばならないからだ。

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2014年09月02日(Tue)▲ページの先頭へ
<如き>
・あなた如きに、○○ができるのか。
・貴方は透き通った硝子の如き真心に飢えているのだ。
・この間、君は鬼神の如き形相をしてましたね。

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2014年09月01日(Mon)▲ページの先頭へ
<沢山>
・お金が沢山あっても幸せになれないアナタと、
 お金がそれほどなくても不幸せではない人との違い。
・あなたの○が鳴いている。いま、沢山ないておかねば・・・。
・貴方によると、人は沢山のコトバを欲しがる生き物らしい。
・黙って目を閉じれば、あなたには沢山の笑顔が浮かんでくる。
・あなたの口から出る沢山のうそほど、人の耳には心地よい。
・君は幸福を求めるために、沢山のウソをついてきたに違いない。

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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カレンダ
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