言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2015/07

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2015年07月31日(Fri)▲ページの先頭へ
<1万年の時を越えて(終話)>
・あとで、あなたは、あることに気付きました。
 「そうか! 子供の頃、自分は亀吉くんを池に捨てたけど、
       亀吉くんは僕がひろってくれたと思う筈だ。
  そしたら、その時に流した涙は再会のうれし涙ってことにはならないかなぁ。」
                                     [完]

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2015年07月30日(Thu)▲ページの先頭へ
<1万年の時を越えて(続き)>
・あなたは、驚いて尋ねました。
 「きみは未来から来たの?」
 カメは答えました。
 「。らかすで逆はとたなあ、はき向の間時の私
  。たしまれま生に後年万1はで間時のたなあ」

 あなたは自分の将来のことを訊こうと思いましたが、すぐに思いとどまりました。
 カメは続けてこう言いました。
 「。だんいならか分はとこの去過
  、どけるいてえ憶はとこの来未」

 あなたはカメを捨てたことを知られたくなかったのです。
 カメは子供のころのあなたに会うとも知らず、どこかに泳いでいきました。

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2015年07月29日(Wed)▲ページの先頭へ
<1万年の時を越えて>
・あなたは、子供のころ、少し甲羅の形が変ったカメを亀吉くんと呼んで可愛がっていました。
 ある日、あなたの家族は引っ越すことになり、カメは連れていけないと言われて、あなたは泣く泣くカメを近くの公園の池に捨てに行きました。

 それから数十年が経ち、あなたは、かつて住んでいた場所の近くに引っ越して来ました。ある日曜日、あなたが公園に行くと、池の中で泳いでいる少し変った形の甲羅をしたカメを見つけました。あなたはそのカメに話しかけました。
 「もしかして、きみは亀吉くん?」
 「。らかたて来に園公のこらかてい老年はたなあ
      。るてっ知くよはとこのたなあ、もで
         。よいならかわはにクボ、ぁさ」
 とカメは言いました。

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2015年07月27日(Mon)▲ページの先頭へ
<神話>
・多くの人々は貴方と違って、
 幸福という名の神話を求め続けているのであるが、
 わたしの知る限り、人は、今不幸せでないなら幸せである。

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2015年07月26日(Sun)▲ページの先頭へ
<こけ>
・A:「ローリング・ストーンには苔が生えないんだってさ。」
 B:「それはまさに、僕のためにあるコトワザだよ。」
 A:「苔が生えないことが常にいい意味とは限らない。」
 B:「もしかして、君は僕のことをコケにしてるワケ?」
 A:「そのコケは苔じゃない。」
 B:「どんなコケ?」
 A:「虚仮。」
 B:「読めない!
   だってサルなんだモンキー。」
 A:(ノーリアクション)

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2015年07月25日(Sat)▲ページの先頭へ
<まっすぐ>

・時は十分に経ったのだから、
 あなたはもう迷うことなく、
 まっすぐに進んでいけばいい。

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2015年07月22日(Wed)▲ページの先頭へ
<旅>
・貴方の心の旅は未だ終わらない。
・貴方とふたりで旅をした日々。
・あなたの旅立ちを祝うとき。
・貴方は旅人かも知れない。
 北風:「おれの力でその服を吹き飛ばしてやろう。」
 旅人:「・・・」(必死に服を押さえる。)
 北風:「だめだ。君ならどうする?」
 南風:「熱い風を送ればいいのさ。」
 旅人:「?」(服を脱いで裸になる。)
 南風:「ぼくの勝ちだね。」
 旅人:「・・・」(熱中症で死亡。)
 北風:「殺人はルール違反だ!」

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2015年07月21日(Tue)▲ページの先頭へ
<夏休み>
・あなたもわたしも夏休み。
  スイカを食べたい夏休み。
   暑い明日も夏休み。
    いつまで続くか夏休み。

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2015年07月19日(Sun)▲ページの先頭へ
<あいす>
・このブログにあなたの気ぶんを害する内容が書かれていたら、
 あいすまないことです。
・アナタとふれあいすぎる人に向けておくるコトバ。
・人は愛する人から愛され、
 貴方は愛される人を愛する。

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2015年07月18日(Sat)▲ページの先頭へ
<イルカ>
・イルカはその耳で貴方の心をキャッチしている。
・殺さないで! イルカがいなくなることをあなたは望んではいないから。
・イルカは貴方の心を開いてくれる。
・かつてイルカが君の○○だった時代。
・イルカも君と同じで、おならをすると泡が海面に上がっていくよ。
・海には君と一緒に泳いでくれる哺乳類がいるから。
・イルカのコトバを通して海の世界を知りたいと思う貴方。

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2015年07月17日(Fri)▲ページの先頭へ
<行動>
・君のココロの中の〇を変えるのはコトバではなく、行動である。
・貴方のできる範囲で行動すればいいだけ。
・あなたのとった行動は、とりわけ衝撃的だった。
・君は○○○に流される前に行動するのがいい。
・コトの成否は貴方のとる行動によって変化する。
・過信と自信の違いは、あなたが行動してから後悔するか否かである。

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2015年07月15日(Wed)▲ページの先頭へ
<むし>
・人類の最大の敵は蚊だ!といって、追いかけ回る貴方。
・真空管テレビの雑音を虫の声と勘違いしてた君。
・虫けらだって貴方に無視されたくはないもの。
・むし暑さに生ビールで立ち向かう君。
・貴方の無私の愛が、たとえ報われないとしても。

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2015年07月14日(Tue)▲ページの先頭へ
<王>
・目にゴミが入っていたため、
 星の王子さまを、星の玉子さまと勘違いしてたあなたは、
 あるとき目が点になった。
・冥王星には君の知らない秘密がまだ眠っている。
・あなたが仮に冥王星にいたとしても、太陽からの光は届く。

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2015年07月13日(Mon)▲ページの先頭へ
<超越>
・A:「この数式を眺めていると、美しさが感じられるようになった。」
 B:「フツーのヒトにとっては頭痛のタネにすぎないけど。」
 A:「数式を美しさを追求したヒトがいたことを君は知ってる?」
 B:「誰?」
 A:「ポール・ディラックという物理学者さ。」
 B:「世の中には変わったヒトもいたもんだ。」
 A:「ヒトはひとつのことを長く続けてると超越した感覚をもつようになるんだ。」

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2015年07月12日(Sun)▲ページの先頭へ
<違って>
・あなたが間違っていようと、
 世間が間違っていようと、
 〇〇〇にはどうでもいいことだ。
・他人と違っていることが、そなたの本質ということになる。
・アナタと違って、多くのヒトは己の見栄と贅沢に負けてしまう。

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2015年07月10日(Fri)▲ページの先頭へ
<罠>
・A:「何読んでるの?」
 B:「推理小説。」
 A:「あ、それか。」
 B:「読んだことあるの?」
 A:「まぁね。犯人は主人公ってことになってる。」
 B:「それは冒頭に書いてある。
   でも真犯人は違うんでしょ。」
 A:「そうでなきゃ、面白くない。誰が真犯人だと思う?」
 B:「途中から登場する探偵が怪しい。」
 A:「探偵が犯人だったなんて話は昔からある。」
 B:「じゃ、誰?」
 A:「それを言っちゃ〜、お仕舞いさ。」
 B:「探偵じゃないとすると、真犯人は被害者だよ。
    自分で仕掛けた罠にハマっただけ。」
 A:「とすると、事件じゃなくてただの事故ってことになる。」
 B:「主人公は、被害者にその罠を教えたんだから、やっぱり犯人ってことだ。」
 A:「君の推理はいいところまでいってるよ。でも、1つだけ見落としがある。」
 B:「何?」
 A:「その本は推理小説ではなく、実話だってことさ。」
 B:「どういうこと?」
 A:「主人公は今、君の目の前にいる。」

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2015年07月08日(Wed)▲ページの先頭へ
<護り>
・あなたは憲法9条を守りたいのですか?
 それとも国を護りたいのですか?

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2015年07月07日(Tue)▲ページの先頭へ
<解凍>
・A:「この星の環境も大分悪化してきたようだね。」
 B:「ホモ・サピエンスは滅びたけど、僕らは大丈夫さ。」
 A:「環境に適応するように自ら遺伝子操作を行った最初の生物種、ホモ・サイエンスだから。」
 B:「午後から広場で、冷凍づけホモ・サピエンスの解凍蘇生実験が公開されるみたいだ。」
 A:「彼らはどうして、冷凍にして生き残ろうとしたのかな?」
 B:「君は知らないかも知れないけど、ホモ・サピエンスの文明では、科学のために生贄にする風習があったらしい。」
 A:「原始的で野蛮な風習だ。ぞっとするよ。」
 B:「解凍後に生き返ったホモ・サピエンスは、僕ら見てどう思うかな。」
 A:「多分、巨人になったんじゃないかと勘違いするかもね。
   僕らの身長は彼らの10分の1くらいだから。
 B:「以前発掘された紙の化石に、そういう話が書いてあったと聞いたことがある。」

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2015年07月06日(Mon)▲ページの先頭へ
<天使>
・あなたがまだ幼いかったころ、
 その右肩と左肩にはそれぞれ天使がのっかっていて、
 右肩天使:「ほら、こっちにはみんながいるよ!」とか、
 左肩天使:「でも、あっちの方がおもしろそうだよ!」とか、
 あなたの耳もとでささやいていましたが、
 あなたが大きくなるにつれてその声が聞こえなくなると、
 天使たちはどこかに去っていきました。


・あなたのココロの中には傷だらけの天使がいる。

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2015年07月05日(Sun)▲ページの先頭へ
<知人>
・A:「知り合いの娘さんが今度結婚することになってね。」
 B:「それは御目出度い。」
 A:「ところが、そうでもないんだ。」
 B:「もしかして同性婚?」
 A:「いゃ、相手は男だけど。」
 B:「じゃ、問題ない。」
 A:「その数が問題なんだ。」
 B:「数?」
 A:「相手は2人ってこと。」
 B:「それは大変だ。生まれた子供がどっちなのか、もめごとの種だ。」
 A:「その点は問題ない。」
 B:「どういうこと?」
 A:「相手の2人ってのが一卵性双生児だから、どっちにしても遺伝的には同じなんだ。」
 B:「両方を好きになってしまったワケか。まったく込み入った話だね。」
 A:「お祝いをしていいものかどうか迷ってるんだよ。」
 B:「ところで、その知人は僕も知ってるヒト?」
 A:「あぁ。君の、双子の兄貴のことさ。」

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2015年07月04日(Sat)▲ページの先頭へ
<茶碗>
・A:「あなた、ご飯のあとにお茶碗にお茶を入れてすするの、止めてちょうだい!」
 B:「どうして?」
 A:「湯呑がないみたいで貧乏くさいから。」
 B:「茶碗にお茶を入れて呑むのが正当なやり方だ。
    茶碗にお茶以外のものを入れて食する方が邪道なんだ。」
 A:「今は邪道の方が主流で、あなたのやり方が邪道なのよ。」 
 B:「分かったよ。で、湯呑はどこにある?」
 A:「それは、今度の日曜日に陶芸教室であなたが自分で作るの。」

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2015年07月02日(Thu)▲ページの先頭へ
<期待>
・今日のあなた自身を嫌悪し、
 明日のあなた自身に期待する。
・君があまりにクールすぎて、期待感を表情に出さないのはどういうワケ?
・貴方の中の期待は裏切られてもへこたれない。

・A:「金欠病に効く薬があればいいんだけど。」
 B:「そんなものを期待してどうするの!」
 A:「今の僕にはどうしても必要なんだ。」
 B:「君は問題をお金がないことにすり替えてるだけじゃないか。」
 A:「・・・。」
 B:「問題は、君がお金を手に入れて何をしたいかってことだ。」
 A:「君が懐から鳩のようにお金を出せるとは、最初から期待してないよ。」

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2015年07月01日(Wed)▲ページの先頭へ
<ゴッホ>
・テオほどの兄弟愛を貴方は知らないだろう。
・黄色に友情の温かみを感じる貴方。
・君の○が売れないのはどうしようもないことだ。
 わたしだって1枚しか売れなかったのだから。
・貧困に打ち克つ、○の強さに貴方は何を思うだろうか?
・短い生涯であなたが打ち込めるもの。
・失恋と孤独の繰り返しを断ち切った貴方の情熱。
・孤独が悪いのではなく、寂しさが君に襲いかかるのさ。
・世話好きのタンギー爺さんは貴方の町にもいる。
・パリにいた頃、ゴッホも咳をしただろうと君は想像する。

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。


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