言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2016/01

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2016年01月31日(Sun)▲ページの先頭へ
<恥>
・貴方は恥をかいては汗を流し、
    汗をかいては恥を隠す。
・貴方は恥が1つ減ると、○が1つ増える。
・恥であなたが死ぬ確率は小さい。
・哀しみは恥しがりやなので、
 あなたがひとりのときにやってくる。
・捨てても捨てても戻って来た貴方の恥。

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2016年01月29日(Fri)▲ページの先頭へ
<刺客>
・A:「これは国家機密なんだが、敵国に刺客が送り込まれた。」
 B:「何のためですか?」
 A:「目的は書記長の暗殺。」
 B:「そんなことをして国際的な問題にならないんですか?」
 A:「その点は問題ない。武器は使用しないから。」
 B:「どんな刺客なんですか?」
 A:「スゴ腕の料理人だよ。」
 B:「毒殺ですか。」
 A:「いゃ。君も知ってのとおり、我が国は食材の宝庫だ。
   刺客は書記長専属の料理番にとり入って、高カロリー高タンパク食で彼の寿命を縮めようという作戦だ。」
 B:「気の長い作戦ですね。うまくいくんですか?」
 A:「刺客の料理はうまいんだから、必ずうまくいくさ。」
 B:「そう来るんですか・・・。」

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2016年01月28日(Thu)▲ページの先頭へ
<片手>
・A:「彼は片手で500kgのバーベルを上げるといってますが。」
 B:「最初はそのくらいの重量でいいでしょう。」
 A:「ホントに上がるんですかね。
   どうして両手を使わないんですか?」
 A:「ここだけの話として君にはいっておくが、
   彼のもう片方の手は反重力装置の操作に必要なんだ。」
 B:「え! それじゃ、インチキじゃないですか!」
 A:「この宇宙大会に出場するツワモノを相手にして、マトモな方法でタチウチできる訳がない。
    それに・・・。」
 B:「何ですか?」
 A:「この星で、あの装置を片手で操作することができるのは彼ひとりだけだ。」

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2016年01月27日(Wed)▲ページの先頭へ
<海底>
・A:「政府は核のゴミ捨て場所を探しているらしい。」
 B:「海底か宇宙しかないですね。」
 A:「条約があるから海には捨てられない。」
 B:「宇宙まで捨てにいく方法はお金がかかりすぎる。」
 A:「いゃ、不要なモノを、見えない場所にすぐに捨てるという考え方自体を捨てないといけない。」
 B:「地上に置いとく訳ですか?」
 A:「君は科学の進歩によって、この地上が全く安全な場所になるとでも思っているのか。
    危険物には、危険という貼紙を付けて保管するのが一番いい。」
 B:「でも、いつかその貼紙が無くなったとしたら?」
 A:「その時から本当の危険が始まるんだ。」

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2016年01月26日(Tue)▲ページの先頭へ
<北東南西>
・あなたは生まれて北の地で育ち、
 成長して何かを追い求めるために東を目指し、
 さらには南の国で人生の頂点に到達し、
 西へと至って、成し遂げてきた全てのことに思い巡らすのだ。

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2016年01月24日(Sun)▲ページの先頭へ
<言語>
・A:「あなたはコトバに宿る霊が見えるそうですが、本当ですか?」
 B:「はい。」
 A:「では、これから私の話すコトバにいくつの霊が見えたか教えて下さい。」
 B:「分かりました。」
 A:「○■×△※◎・・・。」
 B:「もう一度お願いします。」
 A:「○■×△◎※・・・。」
 B:「10です。」
 A:「そんなにいましたか。1つか2つくらいかと思いましたよ。なにしろ、さっき話したコトバは、わたしが作った未発表のコンピュータ言語ですから。」

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2016年01月22日(Fri)▲ページの先頭へ
<地>
・あなたは都会という乾いた土地に生息する。
・貴方のもつ地味こそが、○○なのです。
・貴方と私はこの大地を通して繋がっている。
・地道とは、あなたにとって遠回りに見える近道である。

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<普段>
・普段の暮らしを楽しまなかったことに気付くのは、
 あなたからずっと遠くに離れた後のことでした。
・普段使っている貴方のコトバで○○に伝えてください。
・普段とはあなたの目の前にあって見えないものの1つ。
・あなたには普段着がよくお似合いなのです。 

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2016年01月21日(Thu)▲ページの先頭へ
<負の世界遺産>
・被爆地:ヒロシマ、ナガサキ
・放射能汚染地区:フクシマ
・ゴジラ:ビキニ環礁、水爆実験、第5福竜丸
 世界はあなたのとる行動に注目している。

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2016年01月19日(Tue)▲ページの先頭へ
<過信>
・貴方にとって、過信は無用であるが、自信は必要である。
・過信と自信の違いは、あなたが○○してから後悔するか否かである。
・あなたの健康を過信しないで下さい。

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2016年01月18日(Mon)▲ページの先頭へ
<雪>
・貴方の上から降る雪は、積もって帽子になりました。
 貴方の前から降る雨は、流れて涙になりました。
・寝床で明るさと静けさから予感する貴方の感性。
・あなたの息がダイヤになって地面に落ちる。
・雪は貴方の心で溶かす。
・snowmanを雪男と勘違いしてDVDを買ってしまった貴方。
・天からの冷やっとして白い贈り物は時にどっさりと貴方に届く。

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<新免武蔵>
あなたは、
1.邪なココロをもたないこと。
2.実践を通して鍛えること。
3.一芸だけでなく諸芸に触れること。
4.諸職の道を知ること。
5.ものごとの損得を知ること。
6.諸事を見極める力を養うこと。
7.見かけにとらわれず、本質をつかむこと。
8.僅かなことにも気を付けること。
9.役に立たない無駄はしないこと。

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2016年01月16日(Sat)▲ページの先頭へ
<あなたの歴史>
・貴方は( )内の年号を無理やり記憶した憶えがない。

   貴方歴元年:誕生。世界が変わった日。
        2年:直立歩行(ホモサピエンスの自覚)。
      ( )年:初めての喧嘩。
      ( )年:ランドセルの重さを知った。
      ( )年:修学旅行の思い出。
      ( )年:恋のはかなさを知った。
      ( )年:△関係の悩み。
      ( )年:卒業と新たな生活。
        21年:周囲が大人びて見えた。
      ( )年:人間関係に○○。
      ( )年:転居/転職/転身。
      ( )年:運命の出会い。
      ( )年:○○旅行。
      ( )年:子孫の誕生。
      ( )年:○○との別れ/再会。
          ・
          ・
          ・
      ( )年:本ブログでの<あなたの歴史>との遭遇。
          ・
          ・
          ・
・そしてまた、貴方の歴史は刻まれてゆく。

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2016年01月15日(Fri)▲ページの先頭へ
<稲妻>
・あなたは冬の稲妻のように轟く。
・君が知っているイナズマンに変身する前のサナギマンには出番が少ない。
・もし貴方が雷に打たれたら、へそから稲妻が抜けるってほんと?
・その瞬間、あなたとわたしの間に走った稲妻。
・貴方は稲妻の光の中から雷鳴を聞く。

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2016年01月14日(Thu)▲ページの先頭へ
<足>
・あなたの時間は、そのときに駆け足で過ぎ去っていく。
・貴方と私の足跡は、ともに歩んできた道に残る。
・正座で足が痺れてこけそうになったとき、
 思わず坊主の頭に手をかけたら、
 つるっと滑ってしまった君の不覚。
・君の歩みが遅いのは、確かな足で進んでいるから。
・手も足も出ず、鼻血も出なかったという貴方。

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2016年01月12日(Tue)▲ページの先頭へ
<りんご>
・先生 :「君たちに聞きますけど、りんごは何色?」
 生徒A:「普通、赤だよ。」
 生徒B:「青りんごは緑色。」
 生徒C:「黄色いのも知ってる。」
 生徒D:「でも、皮を剥けば、みんな白だよ。」
 生徒E:「違うよ、りんご色だよ。」
 生徒F:「人間はどうして、りんごみたいになれないの?」
 先生 :「人間色って、何色だろうね。」


・りんごをかじると、貴方は歯茎から血がでない。

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2016年01月11日(Mon)▲ページの先頭へ
<大人>
・貴方がたが成人になったときから、周囲が大人びて見えてくる。
・いづれ○○は大人になり、貴方の力を受け継ぐ。
・成人になった途端、君は大人しくなってしまうのか。
・アナタが大人になれば、人知れず泣かされることも多くなるのだという。
・そなたの中の大人は子供のココロを捨てた訳ではあるまい。
・貴方は大人と小人との間に中人がないことを知る。
・大人げないことには、君も注意しなければならない。

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2016年01月09日(Sat)▲ページの先頭へ
<発表>
・A:「何があったんだ!」
 B:「核実験に失敗したらしい。」
 C:「国王様から重大な発表がございます。」
 D:「朕は王様なんかではない。
   諸君と同じように、背は高くなく、
   黄色い肌をもち、眼鏡をかけて、
   スシを食う生き物である!
   さあ、共に立ち上がろう!」
 A,B,C:「・・・。」

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2016年01月08日(Fri)▲ページの先頭へ
<マシン>
・この鏡は貴方の○を映し出すマシン。
・機械とは違う次元で勝負する貴方。
・君は機械の声に何を期待するのか?
・機械オンチの貴方と、機械に触れてジンマシンになった私。
・ケータイを今日は不携帯と決めたアナタ。
・貴方が操ることはなく、操られることもない。
・機械のコトバしか理解しないものを貴方は信じられるだろうか?


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2016年01月06日(Wed)▲ページの先頭へ
<銃>
A:「隣国は未だ銃規制できないようですね。」
B:「子供に銃を持たせるなんてトンデモないことだ。
   君もそう思うだろう?」
A:「ええ、どうしたらいいんでしょう?」
B:「この国なら、ガイコツにピストルを持たせて、
   「我々にも銃をもつ権利を!」って書いたプラカードを担いで町を歩けばいいだけさ。」

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<早く>
・A:「餅にカビが生えちゃってさ。どうしてかな?」
 B:「そんなこともわからねぇのか。」
 A:「どうしてか知ってる?」
 B:「おまえがおれに早く食わせねぇからだ。」

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2016年01月05日(Tue)▲ページの先頭へ
<ようとも>
・どんなに貴方が落ちぶれようとも、
 どんなに貴方が無視されようとも、
 どんなに貴方が愚弄されようとも、
 どんなに貴方が罵倒されようとも、
 貴方は生きる権利を剥奪されない。
・信じようともう一度決めた貴方。

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2016年01月04日(Mon)▲ページの先頭へ
<おそれ>
・怖れるべきは、怖れを知らない貴方。
・さよならが貴方を迎えにくるのを怖れることはない。
・あなた自身を生きていないことをおそれる。
・あなたが怖れるのは○のみ。
・なおそれが君に与えられることを願う。
・失敗は貴方の罪ではなく、それを怖れないことです。

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2016年01月03日(Sun)▲ページの先頭へ
<馬鈴薯を食べる人たち>
A:「画家は自分の国の平らな土地で働く農民の姿をよくスケッチしたそうだ。」
B:「土まみれの馬鈴薯の雰囲気が出てる。」
A:「君が知ってるか知らないか、僕は知らないけど、その昔、馬鈴薯は味気なくて毒気があるから、家畜の餌だったんだ。当時の人は小麦から作ったパンを好んで食べていたから。」
B:「きつい仕事を終えて疲れた農民たちが馬鈴薯を囲んで食べている様子には、暗さだけじゃなく、何か温かみを感じる。」
A:「それは画家が今でもこの絵を通して君に語りかけているから。」

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2016年01月02日(Sat)▲ページの先頭へ
<2>
・真実が2つないことを貴方が知る瞬間。
・世界はあなたと2人のために。
・貴方が苦悩から救われるための2つの道の1つ。
・知恵とは、あなたが1つの知識から2以上の知識を導き出すことです。

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2016年01月01日(Fri)▲ページの先頭へ
<猿の惑星>
・A:「君は犬とか猫とか、飼ってる?」
 B:「ポケモンだよ。」
 A:「何、それ?」
 B:「ポケットモンキー。」
 A:「飼うのは難しい?」
 B:「そうでもない。僕の経験では、この星の猿類の中で飼うのが難しいのはヒトだよ。」
 A:「どうして?」
 B:「僕らのように進化してないから。」

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。


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