言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2016/04

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2016年04月30日(Sat)▲ページの先頭へ
<マシ>
・人恋しくなったとき、あなたに話かけたくなります。
 ひとり寂しく生きることは、決して楽しくはありませんが、
 辛い日々を思い出すよりはまだマシかもしれません。

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2016年04月29日(Fri)▲ページの先頭へ
<縁起>
A:4 B:9 C:7

・A:「君も僕も縁起の悪さでは同じようなもんだな。
    駐車場の番号から除外されてることがある。」
 B:「俺なんか、酷いもんだぜ、
    クルマは9に止まれないからだとか言われて。」
 A:「君と僕を足せば13になるから、さらに困ったものだよ。」
 B:「49は、7×7だから、まんざら悪くもないんだが・・・」
 C:「何話してるの?」
 A:「君には縁のない話さ。」
 B:「三十六計逃げるに如かず。」

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2016年04月28日(Thu)▲ページの先頭へ
<響き>
・太鼓の音を聞くと子供は眠くなり、
 あなたはどういう訳か懐かしさを覚える。
 大地を這ってあなたの中に入ってくる響きは、
 太古の昔から続く生命の躍動をあなたの魂に伝えている。

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2016年04月27日(Wed)▲ページの先頭へ
<行列>
A:「これはなんの行列ですか?」
B:「前の人に訊いて下さい。」
A:「これはなんの行列ですか?」
C:「知りません。前の人が知っているかも。」
A:「これはなんの行列ですか?」
D:「さあね、前の人に訊いてよ。」
・・・
A:「やっと先頭まできた。あなたは誰を待ってるんですか?」
Z:「もちろん、あなたです。」

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2016年04月26日(Tue)▲ページの先頭へ
<穴>
・悲しみは、あなたのココロに空いたあなに入っていることが多い。
・やっとのことで貴方はそこから抜け出せたんだよ。
・大穴を当てた後で、すっからかんになった貴方。
・掘った落とし穴に嵌りそうになって慌てた君。
・君も○と同じ穴のムジナ。
・あなたの心にぽっかり、大きな穴を吹き抜ける風。
・新しい魂となって貴方は古い穴から生まれ変わった。

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2016年04月24日(Sun)▲ページの先頭へ
<充分>
A:「あなたは何が楽しみで生きているのですか?」
B:「特にはありません。」
A:「ほんとに何もないのですか?」
B:「しいて言えば、あなたの笑顔くらいです。」
A:「こんな顔が?」
B:「ええ、充分楽しめます。」

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2016年04月23日(Sat)▲ページの先頭へ
<旅館>
・A:「今日の寝床は何処ですか?」
 B:「ただいまご用意いたしますので、お待ち下さい。」
 A:「その必要はありません。
   My布団を担いで持ってきましたので、自分でやります。
   これでないと、よく寝られないので。」
 B:「それは大変でしたでしょ。」
 A:「いゃ、そうでもなかったよ。」
 B:「せっかくですが、そういうのは困るんです。
   この旅館は、あなたのうちではないんですから。」
 A:「分かりました。では一旦、家に帰って、明日の朝にまた来ます。」
 B:「そんなことをしていただかなくても・・」
 A:「うちは、この旅館の3軒先だから。」

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2016年04月22日(Fri)▲ページの先頭へ
<投資>
A:「君は投資歴は長い?」
B:「10年くらい。」
A:「儲かってる?」
B:「投資はね、釣りに似てる。餌をつけてひたすら待つんだ。」
A:「ときどき当たりはあるの?」
B:「獲物が大きいときもたまにはある。」
A:「リスクは?」
B:「獲物に身ぐるみを剥がされるだけでなく、
   荒海に投げ出されると命に係わるってことだ。」

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2016年04月21日(Thu)▲ページの先頭へ
<今日>
・貴方にとって今日は最善の日。
・今日は貴方の残り人生で最初の日。
・今日と昨日の違いは、君が昨日できなかったことを今日できるということです。
・貴方に今日、必要なものが与えられますように。
・今日まで貴方は生きてきて、今日からまた生きていきます。

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2016年04月20日(Wed)▲ページの先頭へ
<ぼやいて>
・「僕だけが悲しみを連れてくると思い込んでるヒトが多いんだよなぁ・・」と
 不幸がぼやいているのを聞いた貴方は、幸福に尋ねた。
 「あなたは悲しみを連れて来ないでしょ?」
 幸福は答えた。
 「わたしは悲しみを知りません。」

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2016年04月19日(Tue)▲ページの先頭へ
<友>
・お前とはオシッコをかけ合った。
・貴方は心の中で何度も○○を繰り返した。
・いじめから救ってくれた君。
・貴方は本気で向き合ってくれた。

・○○を通じて心の繋がりを持てたアナタ。
・君とは馬鹿なことを一緒になって笑いあった。
・必死に自己主張していた貴方は最後に、○○に気付いた。
・一晩中、君と本気で語り合った、あの日。

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2016年04月18日(Mon)▲ページの先頭へ
<あなたからの返事>
・・・。

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2016年04月17日(Sun)▲ページの先頭へ
<ラジオ>
・あなたの悲しみも喜びも、このアンテナがキャッチする。
・普段忘れ去られていても、いざと言うとき、あなたの強い味方になる。
・深夜のラジオ放送を子守唄にしていた、かつての貴方。
・貴方によると、ラジオ体操第1よりも第2の方が怪しいポーズが多いという。
・トランジスタ・ラジオから時の声を聞いていた貴方。
・A:「ラジオ放送では無言は禁物だから、常に何か話してないと。」
 B:「わたし、あまりうまく話せないです。」
 A:「では、あなたはここにあるサボテンから説明してください。」
 B:「ご覧の通りです。」
 A:「よく分かりました。あなたはサボテンを見ないで説明した方がよさそうです。」

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2016年04月15日(Fri)▲ページの先頭へ
<衝撃>
・あたまりまえのことが、あたりまえに起こったとしても、
 それを突然知らされたとき、貴方は衝撃を受けることがある。
・衝撃波の前兆を知る者なし、といってた貴方。
・あなたは、その中でも特に衝撃的だったよ。
・世の中が突然に変わると衝撃が走るけれど、
 少しずつの変化は貴方の目には見えないところで起きている。
・文明が発達する程に、天災はその衝撃度を増して貴方に襲いかかってくる。

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2016年04月14日(Thu)▲ページの先頭へ
<花>
・世界の片隅にさえ、ひっそりと花は咲いていることを知る貴方。
・毒のある花ほど、あなたを○ばせるものなんだ。
・言の葉に咲く詩の花束を貴方に届けたい。

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2016年04月13日(Wed)▲ページの先頭へ
<救世主>
・あなたは、対立する宗教徒と闘って壊滅させることや、
       宗派に分かれた信徒が相争うことを、
 救世主が喜ぶとでも思っているのですか!

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2016年04月12日(Tue)▲ページの先頭へ
<自転車>
・人生という自転車のバランスは貴方の乗り方で決まる。
・自転車で転んでもただでは起きない貴方。
・いつも自転車操業だといってた貴方の人力。
・バイクに乗っていてチャリンコに追い抜かれた貴方。
・君が初めて自転車を乗りこなせたときの表情。
・放置自転車と思って持ち帰ったら自分の自転車だったことに気づいた貴方。

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2016年04月11日(Mon)▲ページの先頭へ
<あまり>

・あなたがただ悲しみだけを背負って生きるというのでは、
 あまりにも哀し過ぎるではありませんか。
・貴方があまりに周囲に気を使いすぎないように。
・字あまりをものともせず、創作に没頭してた頃の貴方。

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2016年04月10日(Sun)▲ページの先頭へ
<書>
・書き留めないと、あなたの心はどんどん変わっていってしまう。
・書き伝えたいことは、
 貴方のためだけに生きた愚か者が一人いたということです。
・書いても書いても、時の流れとともに貴方の心から消えてしまう○○。
・A:「あなたも感じない? もの足りないのよ。」
 B:「何がですか?」
 A:「このブログには、何か生活に役立つことは書いてないの?」
 B:「では、微笑んでください。そしてお互いのための時間をできるだけつくってください。」

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2016年04月08日(Fri)▲ページの先頭へ
<映画>
・映画が終わり、周囲が明るくなると、熟女Cは少年Dの方を向いて質問した。
 「ねぇ、あたしを監禁したい気分になった?」
 唐突なコトバに戸惑った少年Dは大声をあげた。
 「僕には、あなたをさらう勇気がありません!」
 周囲の人々はその声に反応したが、二人の関係を知る者などいなかった。

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2016年04月07日(Thu)▲ページの先頭へ
<監禁(その5:終話)>
・少女Bが監禁場所から抜け出して警察に保護されると、捜査の手は青年Aに及んだ。
 青年Aの裁判が始まり、彼は悪びれた様子もなく、罪状を認めた。
 少女Bについては、何をされたのかといったエゲツナイ数多くの質問が行われたことに青年Aは心痛した。
 陪審員のひとりは青年に尋ねた。
 「彼女は君にとって、どういった存在ですか?」
 「幸子は、僕にとってかけがえのない人です。」
 傍聴席はザワメキたった。

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2016年04月06日(Wed)▲ページの先頭へ
<監禁(その4)>
・少女Bが誘拐されてから、捜索届けが直ちに出されないことを青年Aは知っていた。両親の養育権の問題が、少女Bの不運を物語っていた。
 監禁後、十ヶ月が経過したころ、マスコミが急に騒ぎ出した。
 少女Bは、テレビ画面のレポーターのコトバを耳にした。
 「もし、あなたがこの番組を見ていたら、直ぐに連絡をください!」

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2016年04月05日(Tue)▲ページの先頭へ
<監禁(その3)>
・気分転換のため、青年Aは少女Bと外出しようという気になり、少女Bに訊いた。
 「今日はどこかに出かけよう。君の行きたい場所は?」
 「ディズニーシー。」
 ふたりは目的地に到着し、今までのことを全て忘れるかのように遊んだ。
 「どうして、わたしだったの?」
 「別に理由はないんだ。」
  少女Bは少し不満そうな表情をした。青年Aは、いまさら医学的興味からだったとは言えなかった。

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2016年04月04日(Mon)▲ページの先頭へ
<監禁(その2)>
・青年Aは医学部の学生で来年卒業予定だったが、何故か医師国家試験を受けるかどうか迷っていた。
 監禁されてから数週間、少女Bは隙あれば逃げ出そうとチャンスをうかがっていたが、ある事件を機に考えを変えたようだった。 
 ある事件とは、少女Bが原因不明の高熱を出して寝込んでしまったことだ。医者に連れていくわけにもいかず、青年Aは持てる医学知識を総動員し、講義も休んで3日間少女Bを徹夜で看病した。
 回復した少女Bはいった。
 「家族でもない貴方が、どうして?」
 後から判ったことだが、少女Bは青年Aがしたほどの看病を両親からしてもらったことはなかったらしい。

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2016年04月03日(Sun)▲ページの先頭へ
<監禁(その1)>
・冬の晴れた日、青年Aは少女Bを誘拐し、自宅に監禁した。
 少女Bの二親とも著名人であったため、彼女の情報を得るのは比較的簡単だった。
 「君のお父さんから頼まれて、ちょっと来てほしい場所があるんだけど。」
 かけたコトバはそれだけ。少女Bの顔色が少し変わり、青年Aの車に乗り込んだ。

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2016年04月02日(Sat)▲ページの先頭へ
<時間>
・時計の針を逆に回しても時間は戻らない。
 時間の矢は、あなたの進む方向を指し示している。
・あなたは、時間を味方につけることができる。
・全ての時間は貴方が救われるために用意されていることを知る。
・あなたが○○と過ごす時間はかけがえのないものです。
・君の時間が売れないのはどうしようもないことだ。
・アナタの喜びの中で信じられる時間がある。

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2016年04月01日(Fri)▲ページの先頭へ
<誰から>
・A:「今日は君の誕生日だって聞いたけど。」
 B:「いつ、そんなウソを聞いたの。」
 A:「聞いたのは3年前の4月1日だったね。」
 B:「誰から?」
 A:「もちろん、君からさ。」

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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カレンダ
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