言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2017/08

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2017年08月30日(Wed)▲ページの先頭へ
<ひょう>
・C:「あなたと一緒にいた人が行方不明になったんですが、何かご存知ですか?」
 B:「え! 一昨日の夕方に別れた後のことは分かりませんが。」
 C:「そうですか。」
 B:「何か事件にでも巻き込まれたんでしょうか?」
 C:「まだ調査中で何とも言えませんが、最近は夜中に魔物がうろついているので、
    あなたも気をつけて下さい。」
 B:「魔物?」
 C:「人肉の味を覚えたヒョウです。」

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2017年08月28日(Mon)▲ページの先頭へ
<仮説>
 A:「この辺は雹が多いことで有名なんだよ。
   しかも、その雹の大きさが異常なんだ。」
 B:「テニスボールぐらいですか?」
 A:「ボーリング玉以上のときもあるらしい。」
 B:「ほんとに?」
 A:「私の仮説では、悪魔の正体は空から降ってくる雹だ。
  ハンターたちは森の中を探し回っていたが、雹が降るのは普段家畜がいる平原だ。」
 B:「あなたの説では、家畜が血を抜かれていたことを説明できませんが。」
 A:「多分、雹が降った後で、吸血蝙蝠か何かがやってきたんだろう。」
 B:「コウモリ?」

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2017年08月26日(Sat)▲ページの先頭へ
<吸血獣>
・A:「これまで、UMA(未確認動物)のハンターが何人かやってきたんだが、
 誰も魔物を見つけることはできなかった。」
 B:「彼らは、何のために吸血獣を捕まえようとしているんですか?」
 A:「それはよく分からないが、多分報酬のためだ。
   私はこの地方の気象調査にやってきたんだ。」
 B:「ということは気象学者?」
 A:「まぁ、君の想像にまかせるよ。」

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2017年08月24日(Thu)▲ページの先頭へ
<調査>
・A:「しかも、誰もその魔物を見たものはいない。」
 B:「政府は調査しないんですか?」
 A:「そんな予算はこの国にはない。」
 B:「魔物は群れをなしてるんでしょう?」
 A:「いや、そうなら発見しやすいはずだ。」
 B:「あなたは、何を調べるために来たんですか?」
 A:「それは、これから分かるさ。」

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2017年08月22日(Tue)▲ページの先頭へ
<魔物>
・A:「君はこの場所にくるのは初めて?」
 B:「はい。」
 A:「この辺りの住民は、魔物を非常に恐れているんだ。」
 B:「魔物?」
 A:「あぁ。100頭以上の家畜が襲われて、すべて血を抜かれた状態で発見されたことがあった。」
 B:「それが魔物の仕業ってことですか・・・」

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<生姜>
・A:「しょうが、ある?」
 B:「ねり生姜なら、冷蔵庫にあるわよ。」
 A:「冷奴には、やっぱり生しょうがだよ。」
 B:「あなたが買ってこない限り、うちには無いわね。」
 A:「しょうがない、今から買ってくる。」
 B:「どこで?」
 A:「コンビニ。」
 B:「その豆腐は見切り品なの。あなたがコンビニで生姜を買ったら、割高になるでしょうが・・・」
 A:「しかたない、この際小我は捨てるか。」
 B:「捨てるなんて、もったいないことしないで。」

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2017年08月21日(Mon)▲ページの先頭へ
<士農工商>
・A:「君は歴史に詳しいみたいだから、江戸時代の士農工商について訊きたいんだけど。
    侍が一番偉くて、その次に百姓がくるのは何故?」
 B:「士農工商は身分制度を表わすコトバではなく、職能の違いなんだ。
    侍が支配階級にいて、百姓と職人と商人の身分には差はないということ。」
 A:「農工商の順番は、人口の多い順じゃないかな。」
 B:「戸籍制度がなかったから正確なことは分からない。」
 A:「貴族や僧侶が含まれていないのはどうして?」
 B:「当時、彼らは働いてるとはみなされていない。」
 A:「働かなくても食っていけた人々がいるとは・・・」
 B:「坊主丸もうけというコトバは、かなり昔からあるようだね。」

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2017年08月20日(Sun)▲ページの先頭へ
<癒>
・○○に近づかねば、そなたの魂は癒されぬであろう。
・鵺の鳴く夜には、癒されぬ貴方のココロもソゾロ歩き。
・あなたを癒す言の葉は、そう多くありません。

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2017年08月19日(Sat)▲ページの先頭へ
<順序>
A:「この国でおっかないものは、地震、雷、火事、原発。」
B:「君は順序を取り違えてるようだ。」
A:「火事よりも原発が先?」
B:「地震の前に原発だよ。」
A:「どうして?」
B:「地震に比べて原発の恐怖は何万年も続くからさ。」

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2017年08月18日(Fri)▲ページの先頭へ
<アンケート>
・もしも月給が上がったら、あなたは何を買いますか?
 失った時間。
・貴方はツチノコを知っていますか?(はい・いいえ)
 いいえ。
・貴方にはその喜びのために、何がありましたか?
 たくさんの悲しみ。
・何が君を包んでくれると思いますか?
 温もり。
・なんちゃっておじさんの居場所を君は知っていますか?
 ええ、実は私がそのおじさんなのです、なーんちゃって。

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<妖怪>
・A:「妖怪はどこにいるの?」
 B:「なんだ、そんなことも知らないのか。」
 A:「うん。」
 B:「君のココロの中に住んでるんだ。」
 A:「おじさんにもいるの?」
 B:「いゃ、もういないよ。」
 A:「どうして?」
 B:「長く生きてると、住みづらくなるみたいなんだ。」

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2017年08月16日(Wed)▲ページの先頭へ
<いつも>
・あなたのカナシミがいつも同じ場所にいるとは限らない。
・いつものように、あなたの○○の扉は開く。
・幸運の○○はいつも気まぐれだから、君に微笑むこともあるさ。

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2017年08月15日(Tue)▲ページの先頭へ
<トイレ>
・A:「食物の改良によってヒトの排泄物は殆ど臭いがしなくなったね。」
 B:「臭いは、病気や体調などを知るためのバロメータでなくなってしまったよ。」
 A:「そこで、このハイテク・トイレが毎日きみの排泄物を解析してくれる強い味方となっている。」
 B:「体調管理までしてくれるのはいいんだけど、過敏なセンサは僕の臭いが嫌いみたいで、しょっちゅう故障するんだよ。」

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2017年08月14日(Mon)▲ページの先頭へ
<泳>
・鯉の泳ぐ古里は、
 いつもの変わらぬ姿で、貴方を迎え入れる。
・黙っているのに、あなたの○は何故か泳いでいる。
・渦の中をただ泳ぎ回る貴方。
・○で君と一緒に泳ぐ哺乳類がいるか。

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2017年08月13日(Sun)▲ページの先頭へ
<任務>
・B:「そこでだ。お前に重要な任務を命ずる。」
 A:「どのような任務でしょうか?」
 B:「同盟国に駐在し、逆さに吊られた照る照る坊主を探し出して、正しい状態に吊り直すという任務だ。」
 A:「この任務はいつまで続ければよろしいのでしょうか?」
 B:「モチロン、核兵器が廃絶されるまでだ。」


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2017年08月11日(Fri)▲ページの先頭へ
<一応>
・A:「照る照る作戦は、どのような状況ですか?」
 B:「モノは一応完成した。最新の人工知能を搭載しておるんだ。」
 A:「これがですか?」
 B:「例えば、こう質問してみる。
    君は核兵器をどう思う?」
 C:「核兵器は人類と共存できません。」
 A:「否定的な答えが返ってきますね。」
 B:「ところが、ひとつ問題があってな。
    こうやって逆さに吊るす。
    何か質問してみろ。」
 A:「核兵器は人類に必要ですか?」
 C:「それは抑止力のために必要です。」
 A:「なんと、逆の答えを返すとは・・・。」

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2017年08月10日(Thu)▲ページの先頭へ
<灰>
・A:「閣下、我が国は核兵器の放棄を宣言しておきながら、同盟国による核の傘の下で守られているという、この現状をどのように、お考えでしょうか?」
 B:「核の傘などでは、降ってくる死の灰に対して全く無力だ。
    よって、お前は核の雨が降らないように準備しておけ。」
 A:「どうすればよろしいでしょうか?」
 B:「我が国がこれから開発する、照る照る坊主を同盟国へ輸出する。」
 A:「照る照る??」
 B:「そうだ、同盟国の子供が大人になる前に洗脳するという作戦だ。」

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2017年08月09日(Wed)▲ページの先頭へ
<非常識>
・きみの中で遊びたがっている非常識。
・貴方自身が追い求めていた非常識を知った瞬間。
・確かに、貴方はその非常識を貫いて来たのだから。
・あなたの非常識が鳴いている。いま、沢山ないておかねば・・・。
・非常識がいづれ、常識となることを知る貴方。
・非常識なセミどもは、真夜中にあなたの眠りを妨げる。

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2017年08月08日(Tue)▲ページの先頭へ
<贅沢>
・あなたは贅沢になるほど、何も分からなくなってしまう。
・贅沢は貴方に○○する。
・贅沢に慣れてしまうと、あなたは楽しめなくなる。
・贅沢なコトバだけを求めない貴方。

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2017年08月07日(Mon)▲ページの先頭へ
<書>
・書き留めないと、あなたの心はどんどん変わっていってしまう。
・書き伝えたいことは、
 貴方のためだけに生きた愚か者が一人いたということです。
・書いても書いても、時の流れとともに貴方の心から消えてしまう○○。
・A:「あなたも感じない? もの足りないのよ。」
 B:「何がですか?」
 A:「このブログには、何か生活に役立つことは書いてないの?」
 B:「では、微笑んでください。そしてお互いのための時間をできるだけつくってください。」

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2017年08月05日(Sat)▲ページの先頭へ
<秘訣>
・A:「連日にわたる猛暑だけど、大丈夫?」
 B:「ああ。君は平気みたいだね。」
 A:「暑さをしのぐ秘訣を知っているから。」
 B:「何?」
 A:「童心にもどって遊ぶことさ。」

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2017年08月04日(Fri)▲ページの先頭へ
<尚>
・死して尚、君の詩はよみ伝えられる。
・そなたの○は今尚、鮮やかなり。
・あなたの力を発揮するには時期尚早であろう。

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2017年08月02日(Wed)▲ページの先頭へ
<蜻蛉>
A:子供 B:大人

・A:「とんぼってすごいね!」
 B:「どうしてだい?」
 A:「だって、ホバリングしたまま、空中で停止していられるから。にんげんにはできない技だよ。」
 B:「きみもココロの動きを一瞬のうちに止めることができれば、それはそれですごいことだよ。」

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2017年08月01日(Tue)▲ページの先頭へ
<さかな>
・トビウオのように君は○を飛び跳ねていた。
・この皿の上の魚だって以前は貴方の知らない大海原で泳ぎ回っていたんだ。
・A:「どうして君はさかなよりも肉がすきなの?」
 B:「それは、生臭さかな。」

・あなたは鳥の羽音を聞いて空の高さを知り、
     魚の泳ぐ姿を見て海の深さを知る。

・A:「魚へんに君と書いて何て読むの?」
 B:「サカナくんでしょう。」
 A:「(ぎょぎょ)・・・」

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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カレンダ
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