言霊の力<<あなたへのコトバ>> 2010.3 - 2017/09

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2017年09月30日(Sat)▲ページの先頭へ
<躓きの石>
・そなたの躓きの石が途轍もなく大きくて、
 多大な努力によって、それに打ち克ったことを世間が認めたとき、
  ヒトはただそれを才能と呼ぶ。

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2017年09月29日(Fri)▲ページの先頭へ
<間違い>
・あなたの間違いを仄めかしたのは、間違いでした。
・間違いは貴方のいたるところからやってくる。
・貴方はシンプルに考えるほど、間違いが良く見えてくる。
・あなたの間違いは指摘されるものであり、
 過ちはあなた自身が気づくものです。
・間違いを認めれば、あなたは一歩前に進める。

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<鏡>
・鏡に映った君は過去の姿。
・あなたは心の鏡を視る。
・貴方は鏡に向かって、
  アンタならできる!
  今日の貴方は最高!
  君に万歳!
  と口に出していう。

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2017年09月28日(Thu)▲ページの先頭へ
<カメラ>
・A:「君がもってるそのカメラ、変わってるね。」
 B:「スケルトン・カメラさ。」
 A:「中の構造がどうなってるのか、よく分かるね。」
 B:「問題は、昼間使えないこと。」
 A:「被写体は何? 夜中に星でも撮るの?」
 B:「これが昨日の夜撮った作品。」
 A:「何も写ってないけど。」
 B:「闇夜のカラスさ。」

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2017年09月27日(Wed)▲ページの先頭へ
<1万年の時を越えて(終話)>
・あとで、あなたは、あることに気付きました。
 「そうか! 子供の頃、自分は亀吉くんを池に捨てたけど、
       亀吉くんは僕がひろってくれたと思う筈だ。
  そしたら、その時に流した涙は再会のうれし涙ってことにはならないかなぁ。」
                                     [完]

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2017年09月25日(Mon)▲ページの先頭へ
<1万年の時を越えて(続き)>
・あなたは、驚いて尋ねました。
 「きみは未来から来たの?」
 カメは答えました。
 「。らかすで逆はとたなあ、はき向の間時の私
  。たしまれま生に後年万1はで間時のたなあ」

 あなたは自分の将来のことを訊こうと思いましたが、すぐに思いとどまりました。
 カメは続けてこう言いました。
 「。だんいならか分はとこの去過
  、どけるいてえ憶はとこの来未」

 あなたはカメを捨てたことを知られたくなかったのです。
 カメは子供のころのあなたに会うとも知らず、どこかに泳いでいきました。

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2017年09月23日(Sat)▲ページの先頭へ
<1万年の時を越えて>
・あなたは、子供のころ、少し甲羅の形が変ったカメを亀吉くんと呼んで可愛がっていました。
 ある日、あなたの家族は引っ越すことになり、カメは連れていけないと言われて、あなたは泣く泣くカメを近くの公園の池に捨てに行きました。

 それから数十年が経ち、あなたは、かつて住んでいた場所の近くに引っ越して来ました。ある日曜日、あなたが公園に行くと、池の中で泳いでいる少し変った形の甲羅をしたカメを見つけました。あなたはそのカメに話しかけました。
 「もしかして、きみは亀吉くん?」
 「。らかたて来に園公のこらかてい老年はたなあ
      。るてっ知くよはとこのたなあ、もで
         。よいならかわはにクボ、ぁさ」
 とカメは言いました。

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2017年09月21日(Thu)▲ページの先頭へ
<平和>
・貴方の持つべき平和への武器は知恵と勇気。
・ただ待っていても平和は来ないことを貴方は知っている。
・平和とは、
 あなたの命を守ることだけでなく、
 あなたのテキのイノチをタイセツに思い、
 尊い犠牲の上に成り立っているという○○。
・平和への鐘が鳴ったのを君が聞いたときから。
・貴方の大切な人を不安から解放するには、その荷物を一緒に背負えばいい。
・二度あったことが三度起こらぬようにと決意し、考え、行動する貴方。
・平和へのメッセージは明日ではなく貴方が今直ぐに伝える肉声。
・平和とは、あなたが朝、爆音で起こされることのない状態をいう。

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2017年09月20日(Wed)▲ページの先頭へ
<めでたい>
A:「今日はあなたの誕生日でしょ。おめでとう。」
B:「何がめでたいの?また1つ年寄りになるだけじゃない。」
A:「あなたは若い方がいい訳?」
B:「もちろん。」
A:「それじゃ、あなたは来年の誕生日のときよりも若いんだから、おめでたいじゃないの。」

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2017年09月18日(Mon)▲ページの先頭へ
<顔をすれば>
・いったいどんな顔をすれば、○○をあなたに信じてもらえるのでしょうか?
・あなたがいやな顔をすれば、いい顔はかえって来ない。
・子供が楽しそうな顔をすれば、あなたはやさしい顔になる。
・貴方が悲しい顔をすれば悲しくなり、
 貴方が嬉しい顔をすれば嬉しくなるのが、
 人間という生き物ですから。

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2017年09月17日(Sun)▲ページの先頭へ
<進展>
・A:「閣下、我が国が隣国に対して返還を要求しつづけている領土問題はいっこうに進展をみせません。」
 B:「お前は、北方から南風が吹いてくるとでも思っているのか?」
 A:「いいえ、そのようなことは・・・」
 B:「では、こちらか南風を吹かせるとしよう。」
 A:「どのようにすればよいでしょうか?」
 B:「島に風力発電所を建設する。」
 A:「・・・」
 B:「蓄電した電力で風車を回して隣国に南風を送る。」
 A:「そのようなことで問題が解決するのでしょうか?」
 B:「隣国の平均気温が上がればヒトのココロも暖かくなるものだ。」

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2017年09月16日(Sat)▲ページの先頭へ
<無題>
・あんさんが関西人でないんとおんなじくらい、
 わては関東人ではおまへん。
・闇ん中で生きとんのは、おみゃーさんだけではないだがや。
・おめーも、せつねーことに、生き抜かねばならねー。
・A:「ウンジュヤ チャーガンジュー ヤミセーミ?」
B:「それが、セミは元気がないんです。」

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2017年09月15日(Fri)▲ページの先頭へ
<不安>
・A:「今日の貴方は表情が曇ってますねぇ。
    何か悩み事でもあるんですか?」
 B:「ええ、将来のことを考えると不安が多くなるんです。」
 A:「不安が多いということは、貴方が将来のことを真剣に考えている証しですから、決して悪いことではありませんよ。」
 B:「でも、悪い方向に考えてしまうんです。」
 A:「では、良い方向に考えれば、といっても直ぐには切り替わりませんから、こう考えてはどうでしょうか。
   これから全く不安のない状態に変ったとしたら、貴方はどうなりますか?」
 B:「全く不安がないなんてことになったら、今よりもっと不安ですよ。」
 A:「ということは、今の方がまだ、不安は少ないことになりますね。」

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2017年09月13日(Wed)▲ページの先頭へ
<傷>
・あなたが受けたココロの○○は、体の傷よりも治り難いものです。
・人は傷つき、そして癒されることを望む。
 あなたもそのような人のひとりである。
・貴方の受けるコトバの傷は刀傷よりも深い。
・決して○○を傷つけない貴方の人柄。
・あなたと傷つけ合いたくはない。
・君の傷をなめてくれるのは、猫のザラザラした舌。
・それは貴方が傷つかなければ、得られないことかも。
・放射線被爆とは、
 貴方が無傷であっても、
 傷ついているということである。


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2017年09月12日(Tue)▲ページの先頭へ
<無名>

・無名である貴方だからこそ、できることがある。
・あなたは、無名人の特権を享受する。
・無名のままでも、貴方はアナタであることに違いない。
・あなたにはあなただけの無名の領域がある。
・無名の道を歩いてゆく貴方は振り返りもせずに前へと。
・A:「このブログからココロに残るような名言が出るとでも思ってるの?」
 B:「いいえ。」
 A:「世間は著名人の言葉を有難がるんだよ。」
 B:「でも、あなたには無名人から出たコトバが良く効くのです。」

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2017年09月10日(Sun)▲ページの先頭へ
<気概>
・A:「僕の小説、読んでいただけましたでしょうか?」
 B:「あぁ、読み終わったところだよ。」
 A:「どうでしょうか?」
 B:「少々気になったのは、君の漢字の使い方だ。
  例えば、主人公が故郷に戻ってイタリアンレストランを開店するところでは、
  一生懸命ではなく、一所懸命を使うべきだ。」
 A:「一所懸命?」
 B:「ひとところで命を懸けるってこと。
  主人公は料理人なんだから、料理に一生を懸けるのは当たり前のことだよ。」
 A:「はぁ。」
 B:「それと、主人公がそれまで付き合ってきた彼女と婚約して、ふたりで頑張ろうというときに、また一生懸命という字を使っているが、ここでは一緒懸命の方がいいな。」
 A:「一緒懸命、なんてあるんですか?」
 B:「君は作家志望だろう?」
 A:「はい。」
 B:「だったら、自分の創った造語が世の中で使われるくらいの気概を持たなくては。」 

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2017年09月09日(Sat)▲ページの先頭へ
<九>
・A:「おめでとうございます。あなたは999人目の来館者です。」
 B:「え! 何?」
 A:「記念品をご用意しておりますので、どうぞお受け取り下さい。」
 C:「僕は1000人目だけど、何かないの?」
 A:「特にございません。当館はQ太郎屋敷ですから。」

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2017年09月06日(Wed)▲ページの先頭へ
<紙>

・紙飛行機に乗せてあなたのココロを飛ばしてた頃。
・あなたの書くわたしへの○○に、わたしは登場しない。
・そなたの大切なものは、銀紙で包んでおきなさい。

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2017年09月05日(Tue)▲ページの先頭へ
<とっても>
・褒めることは、貴方の脳にとってもよいのです。
・貴方にとっても○○は大切なものです。
・ふとってもあなたであることに変わりないけど、やせ我慢はできなくなる。
・貴方の気持ちがとってもありがたい。

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2017年09月04日(Mon)▲ページの先頭へ
<宙>
・宇宙の中心はどうやら貴方自身の○○にあるようだ。
・どこにもっていけばいいのか、
 君の宙ぶらりんな気持ち。
・行きつくとこまで落ち込んだら貴方は宙に浮き上がるだけ。
・貴方は生まれる前、この宇宙に散らばっていた。

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2017年09月02日(Sat)▲ページの先頭へ
<新聞>
・A:「やぁ!」
 B:「豹に襲われたんじゃないんですか? 酷い傷ですね。」
 A:「どうして知ってるんだ。確かに襲われそうになったんだが、そのとき突然、上昇気流が発生して、キリモミ状態になって舞い上がったんだ。そのときの傷がこれさ。」
 B:「それからどうなったんですか?」
 A:「その場所からやや離れたところにある湖に落ちたところを運良く、漁師に救われたんだ。」
 B:「大変でしたね。豹の方はどうなったんでしょう?」
 A:「いっしょに舞い上がったと思うよ。」
 B:「空から豹が降ってきたら、新聞の一面に載ってる筈ですけど。」
 A:「いや、この国では珍しい現象ではないらしい。
   そんなことよりも、九死に一生の経験から重要なアイデアが閃いたんだよ。」
 B:「何のことですか?」
 A:「この星で最速で移動する生き物は何だと思う?」
 B:「鳥ですか。」
 A:「バクテリアやウイルスだよ。彼らが気流に乗って移動することに関する発見をしたんだ。」
 B:「とういことは、あなたは」
 A:「実は、細菌ハンターなんだ。」 

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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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カレンダ
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