2文字

「ことだま」は時に、その力で人を救うことがあります。




2017年11月16日(Thu)▲ページの先頭へ
<書物>
A:「この本には何が書いてあるの?」
B:「人間のことが全て書かれているのよ。」
A:「この本に書いてある奇蹟が起きたなんてウソだって、誰かが言ってた。」
B:「あなたは奇蹟を信じないの?」
A:「事実じゃないから。」
B:「事実と真実は同じではないの。」
A:「どう違うの?」
B:「事実は必ずしもあなたを幸せにしないってこと。」
A:「じゃ、真実は?」
B:「真実は目に見えないけれど、あなたにはちゃんと判るもの。
  それが判ることは、あなたにとって奇蹟的なことなのよ。
  この書物に書かれていることの真実を事実と勘違いしてる人に何も得るものはないわ。」


2017年11月15日(Wed)▲ページの先頭へ
<白黒>
・子供:  「あなたは、白地に黒? それとも黒地に白なの?」
 しまうま:「何にでも白黒をつけたがるのは、君の悪い癖だよ。」
 子供:  「でも、パンダくんは、黒地に白だっていってた。」
 しまうま:「君の髪がそうなる頃には、もうどっちでもよくなってるさ。」


2017年11月13日(Mon)▲ページの先頭へ
<不埒>
・あなたは比較的に真面ではあるが、 
      相対的には不埒である。
・君の周りは、コトバで言い表せない不埒で満ちている。
・あなたの○にタイセツなのは不埒であった。
・そなたは同じ場所に留まっている訳にはいかない。
 不埒千万な世界がそなたを待ち受けている以上。


2017年11月09日(Thu)▲ページの先頭へ
<顔面>
・いったいどんな表情を顔面に浮かべれば、○○をあなたに信じてもらえるのでしょうか?
・本心はいつもアナタの顔面の形とは別のところにあるのだろうか。
・あなたの個性は顔面よりも、その心中にある。
・あなたの顔面の下の頭蓋骨はいつも笑ってるんですよ。


2017年11月08日(Wed)▲ページの先頭へ
<迷子>
・貴方が迷子にならない方法は、いま居る場所を気にしないことである。
・時に貴方は迷子になることが必要なのです。
・恋の迷宮に入れば、アナタでさえ迷子になるのだ。


2017年11月07日(Tue)▲ページの先頭へ
<対策>
・偶然への対策をそなたは知らぬのだ。
・あなたの決意によって、対策は変るものです。
・君が傾向と対策に翻弄されることはない。


2017年11月03日(Fri)▲ページの先頭へ
<稲作>
A:「このままでは、日本人の米の消費量が年々減ってしまうぞ。」

B:「農業従事者の高齢化はますます酷くなる一方だ。」

C:「米から作れるものにはイロイロある。酒だってその1つだよ。」

A:「おまえは、日本人が外国の酒ばっかり飲んで、日本酒を忘れてるのを知らんのか?」

C:「何も日本酒に限らなくても、燃料用のバイオエタノールにする方法だってあるんだから。」

B:「1キロの米を作るのに、どれだけ手間がかかるか、おまえはなんも分かっちゃいねー! エタノールに使う米の安値でダレが納得するもんか!」

D:「高級ブランド米として輸出する方法はどうですか?」

A:「政府の役人どもは日本の米が世界一美味しいから大丈夫だなんて、おだててやがるが、自分らは小麦で作った食い物を鱈腹食ってやがるんだ。」

D:「飼料米ってのもあるけど。」

B:「ふざけるな、ブタに食わせるために働けるか! 酒にしてブタに飲ませると肉が美味くなるとでもいうのか! 

   貴様のような考えをもつヤツらが日本人の米文化を台無しにするんだ!」

E:「まあー、そう熱くならなくても。」

B:「酒も飲まないのに、偉そうな口をたたくな!」

F:「いつもこーなんだ。酒が入らないと議論が始まらないんだから。」

G:「そのお陰で、うちは儲けさせていただいてます。」


2017年10月31日(Tue)▲ページの先頭へ
<現実>
・貴方は希望と現実のハザマで生きている。
・人には言えない今の貴方の現実。
・貴方は現実から○を実現する力をもつ。
・現実的な可能性を求める貴方の姿勢。
・その理想を現実化するために費やした貴方の○は決して無駄にはならない。


2017年10月28日(Sat)▲ページの先頭へ
<定義>
・あなた自身を定義する必要など毛頭ない。
・欲望に真正直な貴方を悪人と呼ぶ。
・礼儀知らずより定義知らずの方がましだという君。
・あなたをあえて定義するなら、
 ドラゴンに支配されたカオスの中で生きている、
 赤い頬をする動物である。


2017年10月26日(Thu)▲ページの先頭へ
<謙虚>
・あなたは自らを高く評価するほどに、謙虚に生きることが必要である。
・謙虚でいられることが、何ものにも代えがたい貴方の宝なのです。
・評価できないほど、あなたの中の謙虚さは飛び抜けている。
・もし君が謙虚という仮面を欲するのなら、それを驕りという仮面の上から被ることになるでしょう。


2017年10月22日(Sun)▲ページの先頭へ
<削減>
・A:「閣下、我が国の総議員数は1万人で、そのうちの半分しか実質的に働いておりません。」
 B:「そうなのか?」
 A:「そこで、5千人に減らしたらいかがでしょうか。」
 B:「いや、全員クビにしろ!」
 A:「どうしてでしょうか?」
 B:「そんなことも判らんのか。
    5千人に減らしても、その半分しか働かんだろう。」
 A:「ゼロでは誰も働きませんが?」
 B:「その分、おまえが働けばいいことだ。」


2017年10月21日(Sat)▲ページの先頭へ
<洗う>
・貴方が車を洗うと雨が降るが、
 車を洗って雨乞いをしても雨は降らない。


2017年10月16日(Mon)▲ページの先頭へ
<呪文>
・貴方はある日、不思議な体験をしましたが、そのことを誰にも言わずにココロの中だけに仕舞っておきました。
 ある時、貴方は知人が病に倒れたと聞いて、病院に行きました。知人の親族たちが食事に行っている間、貴方は知人と2人だけになり、ある呪文のコトバをかけました。それから間もなく、知人は病気から回復しました。
 別の時、貴方は見知らぬ人が道端で倒れているのを見つけました。貴方は直ぐに駆け寄り、ある呪文のコトバをかけました。そのとき、その人は目を開けたので、貴方は救急車を呼ぼうとしましたが、その人から必要はないと言われました。その見知らぬ人は回復して立ち去っていきました。
 そのようなことが十数回もあった後で、貴方は交通事故に遭いました。歩いていた貴方に車が後ろから突っ込んだのでした。その時、ある人が近づいてきて、あるコトバを貴方にかけました。
 貴方はハッとして意識をとり戻しました。
 それは、貴方が使ってきた呪文のコトバでした。


2017年10月14日(Sat)▲ページの先頭へ
<乾杯>
・A:「今日の麦酒は五臓六腑に染み渡るよ。」
 B:「五臓六腑?」
 A:「五臓は、心・肺・肝・腎・脾の臓器。」
 B:「六腑は?」
 A:「胃・小腸・大腸・胆・膀胱。」
 B:「5つしかないけど。」
 A:「それと三焦。」
 B:「三焦?」
 A:「実際、そんなものは無いんだけど、六腑の方が語呂がいいから。
   君の胴体から飛び出てる部分は、頭と両腕両脚の5つ。
   胴体の中には五臓五腑があるから、君の数字は555だ。」
 B:「悪魔は心臓が2つあるらしい。」
 A:「それに尻尾があるからヒトより1つ多い6で、六臓六腑。つまり、666だ。」
 B:「それはけものの数だよ。」
 A:「では再会を祝してもう1度乾杯しよう。 オーメン!」
 B:「・・・(さらに意味のない会話が続くのか)。」


2017年10月12日(Thu)▲ページの先頭へ
<ボロ>
・どんなにキレイゴトを並べ立てたところで、あなたのボロ隠しにはならない。
・君のココロはボロボロになるほど透明になる。
・ボロイ話など、貴方の周りにそうコロがってはいない。


2017年10月10日(Tue)▲ページの先頭へ
<中年>
・平凡すぎることへの味覚を新たに感じる貴方。
・四十にして惑い易い貴方。
・貴方が恋愛の病にかかると、なかなか治り難くなる年頃。
・秋が貴方の身に染みてくる。
・いいとしこいて、あんた、何ちゅうねん!


2017年10月08日(Sun)▲ページの先頭へ
<条約>
・A:「閣下、我が国もようやく温室効果ガスの削減に関する条約の加盟国になりました。」
 B:「分かっておる。」
 A:「未だ具体策がたっていないのですが。」
 B:「では、公の場面でゲップをした者に罰金刑を課せばよい。」
 A:「罰金の効果はあるのでしょうか?」
 B:「では、禁固刑にしろ。」
 A:「閣下、場所がありませんが・・・。」
 B:「お前の家で、違反者の面倒をみれば済むことだ。」


2017年10月05日(Thu)▲ページの先頭へ
<刺激>
・あなたの中にいる知性は、刺激しないと眠くなるらしい。
 

・A:「今の自分には、なんかこう刺激的な体験が必要なんだ。」
 B:「それは危険な兆候だ。」
 A:「どういう意味?」
 B:「当たり前のことを当たり前に思うようになったら、
   あんたの目が大分曇って来てるって証拠だから。」


<恐縮>
・A:「ローカルな話で恐縮至極なんだけど、
   荻窪駅の近くにビルティングがあって、
   その傍に中華そば屋がある。」
 B:「それで?」
 A:「ビルの名前は、村上ビル。」
 B:「中華そば屋の名前は?」
 A:「春木屋。」
 B:「何が言いたいワケ?」
 A:「君も知っている有名な作家のファンが集うブックカフェ『6次元』が、そのビルに存在する確率は、その作家がノーベル文学賞を受賞する確率よりも低いってことだよ。」
 B:「・・・。」


2017年10月04日(Wed)▲ページの先頭へ
<画面>
・あなたはいつまで、そのチッポケな画面に支配される世界にいるつもりですか?
・2つの画面の一方には君の見せ掛けの姿が映し出され、
 他方には君の本当の姿が映し出される。
・画面の中には初めから貴方以外の人はいなかったのかもしれない。


2017年10月02日(Mon)▲ページの先頭へ
<笑う>
・すべての賢き者たちよ、
 そなたの愚かさを笑うがよい。


2017年10月01日(Sun)▲ページの先頭へ
<注目>
・あなたは注目されないと、無視されたと思い込む。
・貴方の○○足の速さは注目に値する。
・世界はあなたのとる態度に注目している。


2017年09月21日(Thu)▲ページの先頭へ
<平和>
・貴方の持つべき平和への武器は知恵と勇気。
・ただ待っていても平和は来ないことを貴方は知っている。
・平和とは、
 あなたの命を守ることだけでなく、
 あなたのテキのイノチをタイセツに思い、
 尊い犠牲の上に成り立っているという○○。
・平和への鐘が鳴ったのを君が聞いたときから。
・貴方の大切な人を不安から解放するには、その荷物を一緒に背負えばいい。
・二度あったことが三度起こらぬようにと決意し、考え、行動する貴方。
・平和へのメッセージは明日ではなく貴方が今直ぐに伝える肉声。
・平和とは、あなたが朝、爆音で起こされることのない状態をいう。


2017年09月17日(Sun)▲ページの先頭へ
<進展>
・A:「閣下、我が国が隣国に対して返還を要求しつづけている領土問題はいっこうに進展をみせません。」
 B:「お前は、北方から南風が吹いてくるとでも思っているのか?」
 A:「いいえ、そのようなことは・・・」
 B:「では、こちらか南風を吹かせるとしよう。」
 A:「どのようにすればよいでしょうか?」
 B:「島に風力発電所を建設する。」
 A:「・・・」
 B:「蓄電した電力で風車を回して隣国に南風を送る。」
 A:「そのようなことで問題が解決するのでしょうか?」
 B:「隣国の平均気温が上がればヒトのココロも暖かくなるものだ。」


2017年09月16日(Sat)▲ページの先頭へ
<無題>
・あんさんが関西人でないんとおんなじくらい、
 わては関東人ではおまへん。
・闇ん中で生きとんのは、おみゃーさんだけではないだがや。
・おめーも、せつねーことに、生き抜かねばならねー。
・A:「ウンジュヤ チャーガンジュー ヤミセーミ?」
B:「それが、セミは元気がないんです。」


2017年09月15日(Fri)▲ページの先頭へ
<不安>
・A:「今日の貴方は表情が曇ってますねぇ。
    何か悩み事でもあるんですか?」
 B:「ええ、将来のことを考えると不安が多くなるんです。」
 A:「不安が多いということは、貴方が将来のことを真剣に考えている証しですから、決して悪いことではありませんよ。」
 B:「でも、悪い方向に考えてしまうんです。」
 A:「では、良い方向に考えれば、といっても直ぐには切り替わりませんから、こう考えてはどうでしょうか。
   これから全く不安のない状態に変ったとしたら、貴方はどうなりますか?」
 B:「全く不安がないなんてことになったら、今よりもっと不安ですよ。」
 A:「ということは、今の方がまだ、不安は少ないことになりますね。」


2017年09月12日(Tue)▲ページの先頭へ
<無名>

・無名である貴方だからこそ、できることがある。
・あなたは、無名人の特権を享受する。
・無名のままでも、貴方はアナタであることに違いない。
・あなたにはあなただけの無名の領域がある。
・無名の道を歩いてゆく貴方は振り返りもせずに前へと。
・A:「このブログからココロに残るような名言が出るとでも思ってるの?」
 B:「いいえ。」
 A:「世間は著名人の言葉を有難がるんだよ。」
 B:「でも、あなたには無名人から出たコトバが良く効くのです。」


2017年09月10日(Sun)▲ページの先頭へ
<気概>
・A:「僕の小説、読んでいただけましたでしょうか?」
 B:「あぁ、読み終わったところだよ。」
 A:「どうでしょうか?」
 B:「少々気になったのは、君の漢字の使い方だ。
  例えば、主人公が故郷に戻ってイタリアンレストランを開店するところでは、
  一生懸命ではなく、一所懸命を使うべきだ。」
 A:「一所懸命?」
 B:「ひとところで命を懸けるってこと。
  主人公は料理人なんだから、料理に一生を懸けるのは当たり前のことだよ。」
 A:「はぁ。」
 B:「それと、主人公がそれまで付き合ってきた彼女と婚約して、ふたりで頑張ろうというときに、また一生懸命という字を使っているが、ここでは一緒懸命の方がいいな。」
 A:「一緒懸命、なんてあるんですか?」
 B:「君は作家志望だろう?」
 A:「はい。」
 B:「だったら、自分の創った造語が世の中で使われるくらいの気概を持たなくては。」 


2017年09月02日(Sat)▲ページの先頭へ
<新聞>
・A:「やぁ!」
 B:「豹に襲われたんじゃないんですか? 酷い傷ですね。」
 A:「どうして知ってるんだ。確かに襲われそうになったんだが、そのとき突然、上昇気流が発生して、キリモミ状態になって舞い上がったんだ。そのときの傷がこれさ。」
 B:「それからどうなったんですか?」
 A:「その場所からやや離れたところにある湖に落ちたところを運良く、漁師に救われたんだ。」
 B:「大変でしたね。豹の方はどうなったんでしょう?」
 A:「いっしょに舞い上がったと思うよ。」
 B:「空から豹が降ってきたら、新聞の一面に載ってる筈ですけど。」
 A:「いや、この国では珍しい現象ではないらしい。
   そんなことよりも、九死に一生の経験から重要なアイデアが閃いたんだよ。」
 B:「何のことですか?」
 A:「この星で最速で移動する生き物は何だと思う?」
 B:「鳥ですか。」
 A:「バクテリアやウイルスだよ。彼らが気流に乗って移動することに関する発見をしたんだ。」
 B:「とういことは、あなたは」
 A:「実は、細菌ハンターなんだ。」 


2017年08月28日(Mon)▲ページの先頭へ
<仮説>
 A:「この辺は雹が多いことで有名なんだよ。
   しかも、その雹の大きさが異常なんだ。」
 B:「テニスボールぐらいですか?」
 A:「ボーリング玉以上のときもあるらしい。」
 B:「ほんとに?」
 A:「私の仮説では、悪魔の正体は空から降ってくる雹だ。
  ハンターたちは森の中を探し回っていたが、雹が降るのは普段家畜がいる平原だ。」
 B:「あなたの説では、家畜が血を抜かれていたことを説明できませんが。」
 A:「多分、雹が降った後で、吸血蝙蝠か何かがやってきたんだろう。」
 B:「コウモリ?」


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「私から貴方への言葉」をお待ちしております。
なお、メッセージの発信は本ブログへの掲載をもって返信に代えさせて頂きたいと存じます。



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